藤田みどり(岡田眞澄の元嫁)の若い頃と現在!結婚と子供(息子3人)・離婚の原因・その後の不幸も総まとめ

藤田みどりさんは若い頃から様々な作品で活躍した女優で、岡田真澄さんとの離婚原因やその後の不幸も話題です。

 

今回は藤田みどりさんの経歴、岡田真澄さんとの馴れ初めや結婚、離婚の原因、子供(息子3人)、現在をまとめました。

藤田みどりのプロフィール

 

生年月日:1946年5月9日

出身地:東京

所属事務所:不明

 

藤田みどりさんは女優で、舞台を中心に活躍。

 

TBS系時代劇ドラマ「水戸黄門」など映像作品にも出演していたほか、歌手の五木ひろしさんや坂本冬美さんなどの公演にも出演していました。

 

また、俳優の岡田真澄さんが元夫です。

 

 

藤田みどりの経歴:若い頃から女優として人気作品に出演

 

藤田みどりさんは女優として、1967年放送の読売テレビ系ドラマ「意地悪ばあさん」や1969年放送のフジテレビ系ドラマ「もうれつ大家族」といった作品に出演していました。

 

その後、1970年に劇団「欅」に入団。1970年公演の「嵐が丘」や1974年公演の「億万長者夫人」などの舞台に出演していました。

 

また、劇団入団の翌年である1971年、主演映画「呪いの館 血を吸う眼」でスクリーンデビュー。

 

 

 

以降、1972年公開の「音楽」や1974年公開の「八月の濡れた砂」などの映画作品にも出演しました。

 

テレビドラマでは、1971年放送テレビ東京系ドラマ「プレイガール」に度々ゲスト出演したり、1972年放送のTBS系ドラマ「キイハンター」といった人気作品に出演したりしています。

 

そのほかにも、1999年放送のフジテレビ系ドラマ「はるちゃん3」やTBS系時代劇ドラマ「水戸黄門」、テレビ朝日系ドラマ「はぐれ刑事純情派」にも出演しました。

 

 

藤田みどりが所属していた劇団「欅」とは

 

結成:1965年

解散:1976年

(※一部の団員は劇団「昴」と統合)

 

劇団「欅」は劇作家・福田恆存さんが1965年に結成。

 

経営不振状態にあった芸能プロダクション「にんじんくらぶ」に所属していた役者や、映画界や宝塚歌劇団出身のメンバーを数多く抱えていました。

 

芸能プロダクションに近い立ち位置で、「市民劇の確立」をテーマにテンタメ要素の強い作品を中心に上演。

  •  
  • 劇団員には俳優の岡田真澄さん・菅井きんさん・朝丘雪路さんなどがいたものの、19744年に主力の役者が相次いで退団し、公演に支障をきたすように。
  •  
  • そして1976年、他劇団と合流する形で解散となり、新たに劇団「昴」として再始動しています。
  •  
  •  

藤田みどりが結婚した元旦那は俳優・岡田真澄

藤田みどりさんは、1972年に俳優の岡田真澄さんと結婚しています。

 

 

元夫・岡田真澄のプロフィール

 

生年月日:1935年9月22日

出身地:フランス

職業:俳優・タレント

所属事務所:不明

岡田真澄さんは、「ファンファン」という愛称で親しまれていた俳優・タレントです。

 

日本人画家の岡田穀さんとデンマーク人の母親のもとに生まれ、1955年公開の映画「初恋カナリア娘」でデビュー。

 

その後、藤田みどりさんと同じ劇団「欅」での活動を経て、ミュージカルなどの舞台作品やバラエティ番組の司会などで活躍しました。

 

特に、フジテレビ系バラエティ番組「とんねるずのみなさんのおかげでした」で中で、「仮面ノリダー」の敵・ファンファン大佐役を務め、幅広い層から支持を得るきっかけに。

 

英語・フランス語が流暢で、「ミス・インターナショナル」のホスト役や「第1回日本アカデミー賞」の総合司会を務めるなど、幅広い活躍を見せていました。

 

2005年、食道がんが見つかり入院。一時快方に向かっていましたが、同年秋にリンパ節への転移が見つかり、翌年の5月に食道がんのため都内の病院で亡くなりました。享年70歳でした。

 

 

藤田みどりと岡田真澄の馴れ初めは劇団?

 

藤田みどりさんと岡田真澄さんとの馴れ初めを調べましたが、あまり詳細を2人が語っていなかったようで情報がつかめませんでした。

 

しかし、2人は同じ劇団「欅」に所属しており、藤田みどりさんが同劇団に所属した2年後に結婚しているため、劇団で出会い仲を深めていったと推測できます。

 

 

藤田みどりと岡田真澄が離婚した原因

 

藤田みどりさんと岡田真澄さんは結婚後、3人の息子に恵まれるも1994年に離婚しました

 

離婚の原因について、藤田みどりさんと岡田真澄さんの長男でラジオパーソナリティ・俳優として活動する岡田眞善さんは以下のように語っています。

 

父は“映画を撮るために離婚したい。失敗したら莫大な借金を抱えてしまうから”と言ったんです。映画はお金がかかるから、慰謝料も養育費もいっさい求めないでほしいと言われ、母は応じる約束を交わしました。それなのに、一部の人たちには離婚の理由を“妻が出ていった”と話していたこともあったんです

 

引用:岡田眞澄さんの息子、異母妹に「岡田を名乗る資格はない」

 

しかし、岡田真澄さんは離婚直後の1995年、日本航空の客室乗務員だった26歳年下の女性と再婚。しかも婿養子に入り、名字も女性姓の”鑓田”へと変えてしまったといいます。

 

藤田みどりさんは岡田真澄さんの「映画を撮るための離婚」という主張を信じ、離婚後も岡田姓を名乗っていました。

 

また、岡田真澄さんの再婚・婿入りを知った後も、子供たちに「私たちはもう岡田なのだからこの姓を守っていくしかない」と諭していたそうです。

 

 

藤田みどりの子供(息子3人)① 長男は岡田眞善

 

生年月日:1973年7月16日

出身地:東京都

職業:ラジオパーソナリティー・俳優・カメラマン

所属事務所:サンミュージックプロモーション

出典:https://narrow.jp/

 

岡田眞善さんは玉川大学を卒業後、大手アパレルメーカーに勤務。

 

その後、女性向け雑誌「saita」で開催されたオーディション「第1回プレミアムボーイ」に選出されたことを機に、芸能活動を開始しました。

 

1994年頃からは俳優活動を開始し、同年公開の映画「横浜ばっくれ隊 夏の湘南純愛篇」や、2015年公開の映画「あらうんど四万十 ―カールニカーラン―」などの作品に出演。

 

1999年公演の「リトル・ナイト・ミュージック」をはじめ、2008年公演の「サウンドオブミュージック」など、舞台作品にも多数出演しています。

 

また、歌手・斉藤和義さんの「やさしくなりたい」のミュージックビデオにも出演しました。

  •  
  • 2002年頃からはラジオパーソナリティーとして、栃木県の「エフエム栃木」、埼玉県の「FM NACK5」といったローカル局のほか、文化放送・J-WAVEなどのラジオ局で番組を担当。

 

過去にはフジテレビ系クイズ番組「クイズ!ヘキサゴンⅡ」に回答者として出演したり、フジテレビ系ワイドショー「直撃LIVE グッディ」でコメンテーターを務めたりもしていました。

 

 

藤田みどりの子供(息子3人)② 三男は2004年に自殺している…

 

藤田みどりさんと岡田真澄さんの次男・三男については情報がなく、一般人であると見られています。

 

そのうち、三男は2004年に自殺を図り、亡くなったことが報道されました。

 

俳優・岡田真澄(68)と前妻で女優の藤田みどり(58)の三男(26)が7月27日に自殺していたことがわかり23日、岡田が東京都内のスタジオで緊急会見を開いた。目を真っ赤にはらし、涙をにじませた岡田は「子供に先立たれる親の悲しみは耐え難い」と話し、しばらく絶句した。自殺の原因については「わからない」とし、「自分が向こう(天国)に行って聞くしかない」と、沈痛な表情。

 

引用:岡田真澄の三男自殺 親子の確執が原因?本人は否定も葬儀欠席

 

父親である岡田真澄さんは記者会見で、自殺の原因は「わからない」と答えていますが、長男の岡田眞善さんは弟の自殺の原因が父親だと示唆する発言をしているんです。

 

弟が初めてプロデューサーを務める舞台に出演すると約束していたのに、父は直前になって“娘の運動会があるから出ない”と言いだした。弟は数億円もの負債を抱え、どうしようもなくなって自殺に追い込まれてしまったんです。“お母さんには何もしてあげられなかったけど、僕の遺族年金を使ってください。僕にできる最大の親孝行です”という遺書を残していました。

 

引用:岡田眞澄さんの息子、異母妹に「岡田を名乗る資格はない」

 

岡田真澄さんが長男の舞台をキャンセルしたのか、岡田真澄さんサイドのコメントが確認できませんでした。

 

しかし、過去にも週刊誌などが”親子の確執”を報道しており、事実である可能性が高いと言われています。

 

また、岡田真澄さんは後日執り行われた三男の葬儀も欠席しており、多くの人が三男の自殺と岡田真澄さんの言動との関係を疑う要因となっています。

 

 

藤田みどりの子供・岡田眞善が父親を批判し話題に

 

現在もラジオパーソナリティーなどで活躍する藤田みどりさんの長男・岡田眞善さんですが、2014年に、TBS系バラエティ番組「爆報!THEフライデー」に出演。

 

同番組内で父親である岡田真澄さんについて厳しく評し、話題となりました。

 

岡田眞善さんは、岡田真澄さんが人気絶頂だった当時、”セレブかつダンディー”なイメージで「ベストファーザー賞」を受賞するなど”良き父”とされていましたが、すべて嘘だったと告白。

 

実際は、家族は極貧生活を送っており、家計は長男・岡田眞善さんがアルバイトで支えていたそうです。

 

また、メディアに紹介する際には食事や衣装、車に至るまですべてレンタルで用意していたんだとか。

 

その後、「仮面ノリダー」のファンファン大佐として再ブレイクを果たすも、増えた稼ぎを家に入れることなく、セレブ感を演出するためなどのパーティーで散財。

 

親子仲が崩れていくさなかに両親は離婚し、前述のとおり弟も自殺しています。

 

岡田眞善さんはこの世に生をもたらしてくれた感謝の気持ちがある一方、父親の葬儀で「俳優としては一流、人としては最低」と弔辞で述べ、複雑な思いを抱えていたことを吐露しました。

 

 

藤田みどりの子供・岡田眞善はデヴィ夫人から批判されたことも

出典:https://www.andgirl.jp/beauty/

 

岡田真澄さんと親交の深かったタレントのデヴィ・スカルノさんは、同番組を観た後、自身のブログで岡田眞善さんを厳しく批判しています。

 

もう二度と、パパを冒涜しないで下さい。あなたは、間違っています。それよりどんなに、辛く、苦しく、イヤであったあなたの母との結婚生活に対し、一言も他人に悪口どころか、愚痴も言わなかったパパを、見習うべきです。彼はすべて胸に秘めていました、あなた方にも。貧困だったことを、恥ないで下さい。今でも生活の苦しい人は沢山います。特に戦後は、誰もがそれぞれ大変だったのですよ。

 

引用:岡田真澄さん「最低」発言にデヴィ夫人反論

 

しかし、岡田真澄さんがデヴィ夫人に見せていた一面も、岡田眞善さんでいうところの”俳優としての一面”だった可能性もあります。

 

結局のところは一番近くで父母を見ていた、子供たちがどう思うか、どう感じたのかがすべてなのではないでしょうか。

 

 

  • 藤田みどりの子供・岡田眞善と岡田朋峰の確執騒動が勃発

    岡田眞善さんは2019年頃、岡田真澄さんの長女で、異母妹にあたるフリーアナウンサー・岡田朋峰さんとの確執が報じられました。

     

岡田眞善と異母妹・岡田朋峰の確執問題とは

 

1960年に始まり、世界各地から予選を勝ち抜いた女性たちから”美と平和の親善大使”を選ぶ「ミス・インターナショナル」。

 

岡田真澄さんが長年司会を務めていたことでも知られる同大会の世界大会に、2019年の日本代表として岡田真澄さんと再婚相手の長女・岡田朋峰さんが選出されました。

 

結果としてミス・インターナショナルには選ばれなかったものの、その過程で数多くのメディアに出演するなど、岡田朋峰さんは大きな注目を集めています。

 

しかし、これに眉をひそめたのが異母兄にあたる岡田眞善さんです。

 

岡田眞善さんは岡田朋峰さんの行動に異論はないものの、「岡田姓」を名乗ることに強い不快感を示していました。

 

僕ら一家の心をどれだけ踏みにじればいいのかという話です。都合のいいときだけ“岡田”を名乗る彼女の神経は本当に理解しかねます。彼女に岡田を名乗る資格はいっさいないんですから。

 

引用:岡田眞澄さんの息子、異母妹に「岡田を名乗る資格はない」

 

前述のとおり、岡田真澄さんは藤田みどりさんや岡田眞善さんら息子たちに「映画撮影のため」といって離婚。それを信じた藤田みどりさんらは「岡田姓」を名乗り続けていました。

 

しかし、その翌年に当の岡田真澄さん本人は再婚相手の鑓田姓になっているため、岡田朋峰さんは産まれたときから「鑓田朋峰」であるはずです。

 

父親を信じて守った「岡田姓」を父親があっさりと捨て、さらには「岡田」であったことが一瞬ですらないその異母妹がしれっと岡田姓を名乗って芸能界で活動を始めた・・・。

 

岡田眞善さんに「悔しい」という感情が込み上げてくるのは当然ではないでしょうか。

 

芸能界で活躍したいという夢があるのなら、僕がそれを止める権利はない。でも“鑓田朋峰”という名で、自分自身の実力で闘っていくべきだと思います。“子どもに罪はない”と言う人もいますが、人はある程度、宿命を背負って生まれてくるものです。それをまったく気にとめず、自分のやりたいように好き勝手生きている人は誰ひとりとしていないと思いますよ

 

引用:岡田眞澄さんの息子、異母妹に「岡田を名乗る資格はない」

 

 

藤田みどりの元旦那・岡田真澄の長女・岡田朋峰のプロフィール

 

生年月日:1998年10月5日

出身地:東京都

職業:タレント・モデル・フリーアナウンサー

所属事務所:スプラウト→セント・フォース

 

 

岡田朋峰さんはタレント・モデル・フリーアナウンサーで、「2019ミスインターナショナル」の日本代表です。

 

父親が俳優の岡田真澄さんであることで知られており、本名は「鑓田朋峰」といいます。

 

青山学院大学在学中の2018年に「2019ミスインターナショナル」の日本代表に選出され、自治体や大使館の主宰イベントや、NPOによる小児がん支援活動などに参加しています。

 

翌年に行われた「2019ミス・インターナショナル世界大会」に出場するも入賞はできませんでしたが、2020年から本格的なタレント活動を開始。

 

2020年8月からは、多くのアナウンサーを抱えることで知られる芸能事務所「セント・フォース」に所属し、フリーアナウンサーとして活動しています。

 

「‘06年に亡くなった岡田真澄さんの長女の岡田朋峰(ともみ)さんが、アナウンサー系の芸能事務所『セント・フォース』に8月より所属し、アナウンサーとして活動していくこととなりました。所属したばかりということもあって決まっている仕事はまだないようで、これから営業をかけていくようですね」(同・芸能プロ関係者)

 

引用:Koki,とCocomiに続く新たな2世!? 岡田真澄さん長女が念願のアナウンサーへ

 

なお、現在出演している番組は横浜市青葉区のコミュニティFM「FM Salusgee」のラジオ番組「Salusgee up sprout」のみだと思われます。

 

何の因果か、異母兄・岡田眞善さんが主戦場とするラジオからのスタートとなりました。

 

 

藤田みどりの子供・岡田眞善はメディアによる”過剰演出”に苦言

 

岡田眞善さんは岡田朋峰さんが岡田姓を名乗ることに強い憤りを感じていたものの、一連の報道にはメディアによる”過剰演出”があったと吐露。

 

岡田眞善さんは自身のブログで、取材時の状況について以下のように綴っています。

 

6回ほどにわたり、ディレクターさんに『この一言、岡田という姓を名乗るな!と、どうしても言って下さい。そうでないと、帰れないので…』というような事を言われ、何度も、『僕には、そんな事を言う権利はありません』と、お断りしていましたが、そのカットは、しぶしぶ、CM用のセンセーショナルなカットとして、懇願されて、一言を。他にも、『裁判にして訴えたり、しないんですか!!』と。

 

引用:そして…言っていた事

 

裁判を提案された際には、「彼女の自由だからそんなことは出来ない」と回答したそうですが、「笑ってしまうぐらいセンセーショナルに仕立て上げようとしている」と感じたそうです。

 

「名乗ってほしくない」と自身の心中を発することと、「名乗るな」と強要することは似て非なります。

 

しかし、インパクトが出るように、メディアからは過激な表現を求められてしまったようですね。

 

 

藤田みどりの現在:引退発表はないものの目立った活動はなし

出典:https://page.auctions.yahoo.co.jp/

 

藤田みどりさんは2022年現在、75歳を超えているはずで、これまでに引退発表はないものの、現在は目立った芸能活動はほとんどされていません。

 

メディアにおいては、2004年放送のTBS系時代劇ドラマ「水戸黄門」19話への出演が最後と見られます。

 

三男が亡くなった時期と重なることから、ショックを受けてそのままお仕事を控えられた…といった可能性もあるでしょう。

 

 

まとめ

藤田みどりさんは女優で、1970年からは劇団「欅」に入団。

 

同劇団の公演に出演したほか、1971年には映画「呪いの館 血を吸う眼」で主演を務めたり、TBS系時代劇「水戸黄門」に出演したりと映像作品でも活躍していました。

 

プライベートでは、同劇団に所属していた俳優・岡田真澄さんと結婚。3人の子供を出産するも、離婚しています。

 

息子・岡田眞善さんによれば、当時の岡田真澄さんが持っていたセレブのイメージとはかけ離れた極貧生活で、岡田真澄さんがブレイクした後もその収入は家計に入ってこなかったのだとか。

 

さらに、2人の離婚理由は「映画を撮影したい」という岡田真澄さんの主張を信じたからでしたが、岡田真澄さんは離婚後すぐに別の女性と結婚。

 

その後も、プロデュースした舞台を岡田真澄さんがキャンセルしたことで多額の借金を背負い、次男が自殺してしまうなど、苦難は続きました。

 

2019年には、岡田真澄さんと再婚相手の間に生まれた岡田朋峰さんが、本名が「鑓田」にも関わらず「岡田姓」を名乗ってメディアに登場したことで胸を痛めていたという藤田みどりさん。

 

次男が自殺してしまった頃から現在に至るまで、女優活動はほとんどしていないようですが、今は穏やかな日々を送られていることを願いたいですね。

 

 

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