坂元裕二(森口瑤子の旦那)の結婚と子供(娘)は?ドラマ一覧と脚本の特徴・プロフィールも総まとめ

人気脚本家の坂元裕二さんですが、手掛けた作品はどれも心に刺さることで知られ、多くのファンがいます。

 

今回は坂元裕二さんのプロフィールや経歴、ドラマ一覧や脚本の特徴、結婚した森口瑤子さんとの馴れ初めや子供・自宅も紹介します。

坂元裕二は人気脚本家

出典:thetv.jp

坂元裕二

生年月日:1967年5月12日

出身:大阪府

活動:脚本家・作詞家・戯曲家

 

 

坂元裕二さんは脚本家です。

 

23歳で「東京ラブストーリー」の脚本を担当し大ヒットさせ、2007年頃からは社会派と言われるようなテーマのドラマの脚本を書くようになり、ずっと人気ドラマを生み出し続けています。


坂元裕二さんは固定ファンを持ち、「坂元裕二脚本のドラマだから見よう」と思わせてくれる数少ない脚本家と言えるでしょう。

 

また、ドラマだけではなく、映画の脚本や戯曲の執筆も行っています。

 

現在は、東京芸術大学大学院教授も務めています。

 

 

坂元裕二の経歴① 生い立ち~東京ラブストーリー

出典:cinematoday.jp

 

1967年に大阪府で生まれた坂元裕二さんは、子どもの頃から物語を空想し、それを書くのが大好きな子供で、学校の宿題の日記も脚本のような会話で表現したこともあったそうです。

 

ご両親は自動車整備工場を営んでいて、3人兄弟で育ちました。

 

ただ、自分のことは「良い兄ではなかった」と言っていて、弟とはあまり良い関係性は築けず、心にわだかまりを感じながら生活してきたそうです。

 

奈良育英高校を卒業後、フリーターをしながら脚本の勉強をしていましたが、19歳だった1987年、「第1回フジテレビヤングシナリオ大賞」で大賞を受賞し、脚本家デビューします。

 

すぐに上京してテレビ局でアシスタントをしながら、脚本の腕を磨きます。

 

そして、1991年23歳の時にあの大ヒットドラマ「東京ラブストーリー」の脚本を担当しました。

 

東京ラブストーリーは最高視聴率32%、「土曜日の夜9時は街からOLが消える」と言われるほどの社会現象となり、坂元裕二さんは人気脚本家となりました。

 

 

坂元裕二の経歴② 一度テレビ業界を離れるも、人気脚本家として活躍中

出典:bilibili.com

東京ラブストーリーを大ヒットさせたことで、坂元裕二さんのもとにはラブストーリーやトレンディドラマの脚本の依頼が舞い込むことになりました。

 

しかし、坂元さんはそのような脚本を書きたかったわけではありませんでした。自分の書きたいものと仕事内容とのギャップに悩むようになり、テレビ業界から距離を置くようになります。

 

その後、自分が書きたい内容の映画「ユーリ」の脚本を書きますが、あまり評価は芳しくなく、小説を書いてみるものの3年経っても物語を終えることができませんでした。

 

そこで坂元裕二さんは生活のために、テレビ業界に戻ることを決意します。

 

フジテレビのドラマ「きらきらひかる」の脚本に影響を受けたことも、テレビ業界に戻るきっかけの1つになったようです。

 

ただ、この時は「西遊記」や「猟奇的な彼女」など原作がある作品の脚本も担当していて、自分の書きたいテーマの脚本だけを書いていたわけではありませんでした。

 

 

書きたい作風で人気脚本家に

自分がどんな脚本を書きたいのか手探りの状態だった坂元裕二さんに、ヒントをくれたのが子育てでした。


子育ての経験から、2010年にドラマ「Mother」を書きあげます。

 

それからは「生きづらい、あなたに」というテーマができ、次々に大ヒットドラマを生み出し続けました。

 

しかし、2018年3月の「anone」の最終回後にドラマの脚本をしばらく休むことを宣言し、それからは初めて戯曲の製作に取り組み、「またここか」を書き下ろしました。

 

この「またここか」は、第63回岸田國士戯曲賞の最高候補に挙がりました。

 

映画の脚本も書いていて、2021年には「花束みたいな恋をした」が大ヒットし、2023年には「怪物」(監督:是枝裕和)が公開予定となっています。

 

 

坂元裕二が脚本を書いたドラマ一覧

出典:ntv.co.jp

 

坂元裕二さん脚本のドラマを一覧にしてまとめました。

 

・同・級・生(1989年・フジテレビ)原作:柴門ふみ
・日本一のカッ飛び男(1990年・フジテレビ)
・東京ラブストーリー(1991年・フジテレビ)原作:柴門ふみ
・二十歳の約束(1992年・フジテレビ)
・海が見たいと君が言って(1994年・フジテレビ)
・聖夜の奇跡第2話「聖者が街にやってくる」(1995年・フジテレビ)
・翼をください!(1996年・フジテレビ)
・恋愛偏差値 第3章「彼女の嫌いな彼女」(2002年)原作:唯川恵
・リモート(2002年・日本テレビ)原作:天樹征丸
・男湯(2003年・フジテレビ)※大野大福の名義
・男湯2(2003年・フジテレビ)※大野大福の名義
・あなたの隣に誰かいる(2003年・フジテレビ)
・愛し君へ(2004年・フジテレビ)原作:さだまさし「解夏)
・ラストクリスマス(2004年・フジテレビ)
・西遊記(2006年・フジテレビ)
・トップキャスター(2006年・フジテレビ)
・わたしたちの教科書(2007年・フジテレビ)
・猟奇的な彼女(2008年・TBS)
・太陽と海の教室(2008年・フジテレビ)
・チェイス〜国税査察官〜(2010年・NHK)
・Mother(2010年・日本テレビ)
・世にも奇妙な物語 20周年SP・秋「栞の恋」(2010年・フジテレビ)原作:朱川湊人
・さよならぼくたちのようちえん(2011年・日本テレビ)
・それでも、生きてゆく(2011年・フジテレビ)
・負けて、勝つ 〜戦後を創った男・吉田茂〜(2012年・NHK)
・最高の離婚(2013年・フジテレビ)
・最高の離婚Special 2014(2014年・フジテレビ)
・Woman(2013年・日本テレビ)
・モザイクジャパン(2014年・WOWOW)
・おやじの背中 第2話「ウエディング・マッチ」(2014年・TBS)
・問題のあるレストラン(2015年・フジテレビ)
・いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう(2016年・フジテレビ)
・カルテット(2017年・TBS)
・anone(2018年・日本テレビ)
・Living(2020年・NHK)
・スイッチ (2020年・テレビ朝日)
・大豆田とわ子と三人の元夫(2021年・関西テレビ)
・初恋の悪魔(2022年・日本テレビ)

 

上記の一覧の中で、太字のものは賞を受賞している作品です。

 

■わたしたちの教科書

第26回向田邦子賞
第54回ザテレビジョン
ドラマアカデミー賞脚本賞


■Mother
第65回ザテレビジョンドラマアカデミー賞脚本賞
東京ドラマアウォード2010脚本賞
第19回橋田賞


■それでも、生きてゆく
第70回ザテレビジョンドラマアカデミー賞脚本賞
芸術選奨新人賞放送部門(『それでも、生きてゆく』、単発ドラマ『さよならぼくたちのようちえん』)


■最高の離婚
第76回ザテレビジョンドラマアカデミー賞脚本賞


■いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう
第3回コンフィデンスアワード・ドラマ賞脚本賞を受賞


■カルテット
第7回コンフィデンスアワード・ドラマ賞脚本賞、及び同賞2017年年間大賞脚本賞
第92回ザテレビジョンドラマアカデミー賞脚本賞
芸術選奨文部科学大臣賞放送部門受賞


■大豆田とわ子と三人の元夫
第108回ザテレビジョンドラマアカデミー賞脚本賞受賞
東京ドラマアウォード2021脚本賞


■初恋の悪魔
第113回ザテレビジョンドラマアカデミー賞脚本賞受賞

 

坂元裕二の脚本の特徴

出典:amazon.co.jp

 

坂元裕二さんの脚本はなぜこんなにも人気があり、評価が高いのでしょうか?坂元裕二さんの脚本の特徴は3つあると思います。

 

 

特徴①:生きづらい人に寄り添う脚本

生きづらい人に寄り添ってくれる脚本であると言えるでしょう。

 

2018年に放送されたNHKの「プロフェッショナル仕事の流儀」の中でも、「生きづらい、あなたに」というテーマで少数派の人に向けて脚本を書いていると言っていました。

 

世間で少数派と言われる人たち、生きづらいと感じている人たちに寄り添ってくれて、その人たちを否定しない言葉・セリフが多いので、現代の人々の心に響くのでしょう。

 

「プロフェッショナル仕事の流儀」の中では、元気になるのではなく「-5が-3くらいになる」と坂元裕二さんは語っていました。

 

 

特徴②:会話が心地よくて共感できる

坂元裕二さんの脚本のドラマの特徴は、会話劇です。

 

10分以上の長い会話劇がある作品もありますが、その会話劇は日常生活に根差していながらも、なんかおしゃれで、でも共感できるという不思議なテイストを持っています。

 

変に「熱い」わけでもない。でも、おしゃれ。おしゃれ感があるけれど、日常の生活の中の会話だから、共感できる。

 

だから、みんな坂元裕二さんの脚本にのめり込んでいくのでしょう。

 

坂元裕二さんは登場人物のキャラクターを作る時に、性格や職業を決めるだけでなく、脚本には反映されないような関係性まで緻密に書き込んでいくので、リアルさがあるのだと思います。

 

坂元 そうですね。もうそれしかないです。好きな俳優のセリフを書いていないと、生きていけない人間なんです。

 

――登場人物ありきで脚本を書くのは、どうしてなのでしょうか。

 

坂元 そういうふうにしか書けなくなっちゃったんです。ドラマだから当然ストーリーというものが登場人物に襲いかかってくるわけですけど、自分もその人たちといちいち一緒に生きているんですよね。

 

引用:(3ページ目)脚本家・坂元裕二インタビュー (1) 「10代の人たちに観てもらいたい」 | 脚本家・坂元裕二が語る 創作の秘密

 

また、登場人物ありきで、好きな俳優さんのセリフを書いている「あてがき」なので、リアル感が出るのでしょう。

 

 

特徴③:主要登場人物が4人

坂元裕二さん脚本のドラマの特徴の3つ目は、主要登場人物が4人という点です。

 

坂元裕二さんは登場人物は4人が理想と語っています。

――理想的な登場人物の人数は?

坂元 4人ですね。4人が最高です。

 

引用:(3ページ目)脚本家・坂元裕二インタビュー (1) 「10代の人たちに観てもらいたい」 | 脚本家・坂元裕二が語る 創作の秘密

 

確かに、坂元裕二脚本のドラマは、主要登場人物が4人であることが多いです。

 

・最高の離婚
・カルテット
・大豆田とわ子と三人の元夫
・初恋の悪魔

 

坂元さんはこだわりがあって、登場人物を4人にしているんですね。

 

 

坂元裕二が結婚した嫁は森口瑤子

 

坂元裕二さんは、1998年に森口瑤子さんと結婚しています。

 

その時期は、ちょうどテレビ業界から離れ、ドラマの脚本の執筆はお休みしていましたし、森口瑤子さんは女優として仕事がありましたから、主夫生活に近いような状況でした。

 

 

森口瑤子は美人女優

出典:twitter.com

森口瑤子

生年月日:1966年8月5日
出身:東京都葛飾区
身長:164cm

所属:松竹エンタテイメント
血液型:A型
職業:女優

 

 

森口瑤子さんは長年第一線で活躍している美人女優です。

 

東京都葛飾区で生まれた森口瑤子さんは、小学4年生の頃から女優を志すようになり、いろいろなオーディションを受けて、1983年にミス松竹に選出されます。

 

そして、同年に「男はつらいよ 口笛を吹く寅次郎」で女優デビューしました。

 

その後、NHKのお天気キャスターを務め、1990年代になっていろいろなドラマ・映画などに出演するようになります。


森口瑤子さんの代表作はこちらです。

 

<ドラマ>
・「探偵・神津恭介の殺人推理」シリーズ
・「地方記者・立花陽介」シリーズ
・「葵 徳川三代」
・「やまとなでしこ」
・「利家とまつ〜加賀百万石物語〜」
・「汚れた舌」
・「僕の歩く道」
・「温泉 (秘) 大作戦」シリーズ
・「相棒」シリーズ


<映画>
・「Unloved」
・「八日目の蝉」
・「男はつらいよ 口笛を吹く寅次郎」
・「鍵泥棒のメソッド」
・「梅切らぬバカ」

 

森口瑤子さんはいつまでも変わらない美貌も有名で、「奇跡の56歳」なんて言われることがあるほどです。

 

 

坂元裕二と嫁・森口瑤子の馴れ初め

 

出典:amazon.co.jp

 

脚本家の坂元裕二さんと女優の森口瑤子さんの馴れ初めは公表されていませんが、おそらく坂元裕二さん脚本の映画「ユーリ」が2人の馴れ初めと思われます。

 

「ユーリ」は1996年に公開された映画で、坂元裕二さんが脚本・原案・監督をしています。そして、この「ユーリ」に森口瑤子さんが主要キャストの1人として出演しているんです。

 

坂元裕二さんが監督をしているなら、監督と女優は撮影期間中はほぼ毎日顔を合わせるでしょうから、そこで親しくなり、交際に発展したものと思われます。

 

 

坂元裕二の子供(娘)は宝塚音楽学校に進学している

出典:bilibili.com

 

坂元裕二さんと森口瑤子さんの間には、2002年にお子さんが1人生まれています。女の子です。

 

画像を見る限り、めちゃくちゃかわいいですね。森口瑤子さんは美人ですし、坂元裕二さん自身も目はパッチリしていますから、お子さんがかわいいのは当然かもしれません。

 

森口瑤子さんが人気女優だったこともあり、坂元裕二さんはこの娘さんの子育てに積極的に関わっており、坂元さんがメインで子育てをしていた時期もありました。


子育てを経験することで、坂元裕二さんの大きな転機となる「Mother」を書き上げたとのことですので、この娘さんは坂元さんと坂元さんの作品に大きな影響を与えたようです。


また、お子さんが高校を卒業するまではずっと欠かさずに毎朝5時に起きて、森口瑤子さんと交代しながらお弁当を作り続けたそうです。とても素敵なパパのエピソードですよね。

 

この娘さんの情報はほとんど公開されていませんが、母親の森口瑤子さんが2021年に、娘さんの入学式があったことをインスタグラムで報告しています。

 

1ヶ月経ってしまいましたが先月の半ばに娘の学校の入学式がありました。

 

引用:森口瑤子 もりぐちようこ – Instagram:

 

娘さんは2002年生まれですので、2021年3月に高校を卒業しているはずです。

 

ということは、森口瑤子さんが参加したのは娘さんの大学の入学式かと思いきや、次のような報道があり、2021年に宝塚音楽学校に入学したことがわかっています。

 

「森口さんの娘さんも、最初のチャレンジでは吉報を得られなかったようですが、宝塚音楽学校は受験資格の関係から4回までは受験できる。複数回のチャレンジを経て、合格を勝ち取ったそうです。お稽古事のサポートをしていた森口さんの喜びもひとしおだったと聞いています」(前出・宝塚関係者)

 

引用:森口瑤子の長女が宝塚音楽学校に在学中 来春初舞台でタカラジェンヌに|NEWSポストセブン – Part 2

 

2021年4月に宝塚音楽学校に入学したということは、2023年3月で宝塚音楽学校を卒業することになります。

 

その後は、宝塚歌劇団のメンバーとして初舞台を踏むことになりますので、坂元裕二さんのお子さんのお名前や顔なども公表されるかもしれませんね。

 

 

坂元裕二の自宅と仕事場

出典:bilibili.com

 

坂元裕二さんは自宅と仕事場を分けています。

 

「プロフェッショナル仕事の流儀」の時は、自宅で奥様と娘さんと3人暮らしでしたが、現在は娘さんは宝塚音楽学校に入学していますので、奥様と2人暮らしになっているはずです。

 

ただ、仕事場にも365日欠かさず行っているとのことですので、坂元裕二さんは実質自宅が2つあるような形と思われます。

 

 

坂元裕二のまとめ

坂元裕二さんのプロフィールや経歴、これまでに脚本を担当したドラマ一覧、脚本の特徴、結婚した森口瑤子さんとの馴れ初めや子供、自宅などをまとめました。

 

坂元裕二さんのドラマは本当に会話劇が素晴らしいので、これからもたくさんのドラマを生み出してほしいものです。

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