タリウム事件の少女・大内万里亜の現在!生い立ちや実家の母親など家族・名古屋大学や高校などの学歴・事件とその後も総まとめ

現役の名古屋大学生だった少女・大内万里亜が起こした「タリウム事件」が話題です。

 

この記事ではタリウム事件の概要や犯人の元少女・少女・大内万里亜の生い立ち、母親などの家族、名古屋大学や高校などの学歴、タリウム事件後のその後や現在などについてまとめました。

この記事の目次

タリウム事件は名古屋大学女子大生による一連の凶悪事件

 

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この記事で扱う「タリウム事件」とは、2014年12月に当時名古屋大学の1年生だった元少女・大内万里亜によって起こされた殺人事件と、2012年に大内万里亜が起こした同級生に劇薬・硫酸タリウムを飲ませるなどした殺人未遂事件などを含む一連の凶悪事件です。

 

「名古屋大学女子学生殺人事件」の名称でも知られています。

 

今回はこの「タリウム事件」と、犯人の元少女・大内万里亜についてみていきます。

 

 

 

タリウム事件① 当時77歳女性を斧で殴りマフラーで首を絞めて殺害

 

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まずは、元少女・大内万里亜が起こした一連の「タリウム事件」についてみていきます。

 

2014年12月7日、大内万里亜は宗教の勧誘をきっかけに知り合った森外茂子さん(当時77歳)と、その宗教の集会に参加しました。

 

その集会後の同日昼頃に、大内万里亜は「聞きたい事がたくさんある」と持ちかけて、森外茂子さんを自宅アパート部屋内へと誘い入れました。

 

そして、大内万里亜は部屋に隠していた斧で突然、森外茂子さんの頭を数回殴りつけ、マフラーで首を絞めて殺害しました。

 

裁判での大内万里亜本人の供述によると、この時、突然襲われた森外茂子さんに「殺すつもりなの?どうして?」と問いかけられ「人を殺してみたかった」と返したようです。

 

大内万里亜は、取り調べや裁判で、以前から人を殺害したいという強い欲求があったと話しています。

 

大内万里亜はこの犯行後、Twitterで「ついにやった。」、「名大出身死刑囚ってまだいないんだよな」とツイートしていました。

 

出典:https://www.dailyshincho.com/

 

 

大内万里亜は森外茂子さんの遺体を浴室に運んで横たわらせ、「実験結果として記録を残すため(本人供述)」に写真を4〜5枚撮影しています。

 

この犯行の翌日の2014年12月8日、大内万里亜は森外茂子さんの遺体をそのままにして、仙台市の実家へと帰省しています。

 

その後、森外茂子さんの夫が警察に家出人捜索願を提出した事で捜査が開始され、最後に森外茂子さんと接触していたのが大内万里亜だと判明します。年が明けた2015年1月26日に警察からの連絡を受けた大内万里亜は名古屋市へと戻り、事情聴取を受けた後、警察官と一緒に自宅アパートへと入って森外茂子さんの遺体が発見されて殺人罪で逮捕されました。

 

 

 

タリウム事件② 同級生らに硫酸タリウムを飲ませるなどした殺人未遂

 

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森外茂子さん殺人容疑で取り調べを受ける中で、大内万里亜の過去の余罪が次々と明らかになりました。

 

大内万里亜は高校2年生だった2012年5月27日、中学時代の同級生を「引っ越しする事になった」と偽って呼び出し、仙台市内のカラオケ店で、その同級生の飲み物の中に劇薬の「硫酸タリウム」を混入させました。この被害者は髪の毛が抜ける、手足が痺れるなどの症状を訴えましたが、原因不明と診断され、大内万里亜による犯行である事はこの時点では発覚しませんでした。

 

また、この事件を起こした直後の同年5月から7月にかけて、大内万里亜は当時通っていた高校の同級生男子の飲み物などに継続的に硫酸タリウムを混入させています。この男子生徒は同年6月頃に体調を崩し、同年10月には入院しています。この被害者は視力が著しく低下するなどの後遺症を負ってその後、特別支援学級に転入する事になりました。

 

大内万里亜は、この2人の同級生へのタリウム混入事件でも殺人未遂容疑で起訴されました。

 

大内万里亜はその後の取り調べで、「誰でもよかった(被害者の)2人に恨みはなかった」、「タリウムを飲ませて観察したかった」などと供述しています。

 

 

 

タリウム事件③ 放火未遂事件や火炎瓶を使った器物損壊事件

 

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大内万里亜はその他にも、名古屋大学進学後の2014年8月29日から30日にかけて、ペットボトルを利用した自作の火炎瓶を、仙台市内の住宅の縁側に置いて点火し、窓ガラスを割ったとして、火炎瓶処罰法違反と器物損壊罪で逮捕。

 

  • また、2014年12月13日に、上述の火炎瓶を置いたのと同じ仙台市内の住宅の郵便受けに、引火性の強いジエチルエーテルという薬剤を流し込んで引火させたとして、殺人未遂罪、現住建築物等放火未遂罪で逮捕されています。

 

この2件の放火事件について、大内万里亜は取り調べで「焼死体が見たかった」などと供述したとも報じられています。

 

 

 

タリウム事件の犯人の元少女・大内万里亜の生い立ち① 小学校〜中学校

 

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「タリウム事件」での一連の凶悪犯罪を起こした大内万里亜の生い立ちにも興味が集まっています。裁判記録やメディア報道などから判明している大内万里亜の生い立ちをまとめていきます。

 

まず、大内万里亜のプロフィールについては、1995年10月5日、宮城県仙台市の生まれで、血液型はA型という事が判明しています。

 

裁判での母親の証言によると、大内万里亜は、小学2年生の時に文房具を万引きし、それに気がついた母親が叱ると、大内万里亜は「友達も(万引きを)やっている。お金を払うだけ損。友達だけが得をしている」などと話したと言います。この話から大内万里亜は幼少の頃から善悪を判断する能力が欠落していた事が窺われます。

 

また、同じく母親の証言によると、大内万里亜は小学6年生の時に、担任の男性教師の給食に殺虫剤などに使用される「ホウ酸」を入れようとしています。この時には、ホウ酸を預けていた友人がそれを失くしたため、代わりにホッチキスの芯と消しゴムのカスを入れたようです。

 

大内万里亜本人の供述によると、小学生の頃から死に対して強い恐怖感を抱くようになり、次第に死への関心を強め、小学5、6年生の頃には毎日ギロチンや絞首台の絵を毎日描いていたようです。

 

その後、中学に進学した大内万里亜は2学期の頃に不登校になっています。児童精神科を受診し、大内万里亜は「ストレスの原因は親にある」と話していますが、母親は思い当たる節がなく、引っ越ししたばかりだった事から、シックハウス症候群だろうと思い、深く考えなかったようです。

 

タリウム事件への関連を疑わせる出来事としては、中学3年生の頃に、母親が「神戸児童殺傷事件」の「酒鬼薔薇聖斗」の事を話すと、大内万里亜は「すごい、自分と同じ年でそんなことができるなんて、すごい」と酒鬼薔薇の犯行を賛美するような反応をしたという事があったようです。

 

大内万里亜本人は、裁判で「母親から酒鬼薔薇聖斗の犯行を聞いて、人を殺すという手段があること知った」と供述しています。

 

この頃に大内万里亜は親に内緒でサバイバルナイフを購入しており、それを見つけた母親が問いただすと、「調べた少年犯罪の犯人2人が持っていたから」と答えたそうです。この時にも、両親は「今のうちだけだろう」と思い、あまり深刻には考えていなかったようです。

 

その他、大内万里亜の当時の成績は「中の上」ほどだったと母親は供述しています。

 

 

タリウム事件の犯人の元少女・大内万里亜の生い立ち② 高校時代

 

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母親の裁判での証言によれば、大内万里亜は高校2年生の秋頃に何の前触れもなく「私はあんたの思っているようないい子じゃない」と言って泣き始めた事があったようです。母親が「何をしたの?何があったの?」と問うと、大内万里亜は「もういい」と言ってすぐにこの話をやめたという事でした。

 

大内万里亜の高校時代の同級生も裁判で証人として出廷していますが、それによれば、高校時代の大内万里亜は意外にもクラスの人気者で明るい性格の少女だったという事です。

 

同級生の証言によれば、大内万里亜は高校時代いつも仲の良い女子3人で一緒にいて、人当たりの良い性格で友人も多く、誰とでもうまくやっている印象だったそうです。運動も良くでき、球技大会でも中心になって動いていたという印象も語られています。

 

ただその一方で、大内万里亜は高校1年生の頃から、学級日誌にその日にあった犯罪や犯罪者についての情報を細かく記述するなど、犯罪に対する異常な興味を示していたようです。

 

上でも触れましたが、大内万里亜は高校2年生の時に同級生の男子に硫酸タリウムを舐めさせる事件を起こしています。

 

母親は当時、この事を大内万里亜から聞いていたという事ですが、同級生男子が硫酸タリウムを舐めた事で視力が低下する後遺症を負った事について学校から「何か心当たりはないか?」と聞かれた際、この母親は「娘のせいにされるのが心外」と受け取ったと裁判で話しており、当時の大内万里亜を信用していた事が窺われます。

 

 

タリウム事件の犯人の元少女・大内万里亜の生い立ち③ 名古屋大学進学後

 

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大内万里亜は高校を卒業後、名古屋大学の理学部へと進学しています。

 

大内万里亜は名古屋大学進学にあたり、地元の宮城県仙台市から愛知県名古屋市へ引っ越して一人暮らしを始めています。

 

母親の供述によれば、仙台市から名古屋市へと引っ越しをする前に、大内万里亜が「これで(18歳以下では買えなかった)薬剤をおっぴらに買える」と発言し、これに「そんな事にお金を使うなら仕送りしない」という母親に対し、大内万里亜は「化学を学ぶのに薬品に興味あるのは当然」と返して押し問答になったそうです。

 

その後、母親が名古屋市のアパートを訪ねた際に薬品を見つけて「仙台に持って帰る」と言ったところ、「薬品への興味は化学を学ぶ者として当然」と言い返され、ここでも言い争いになったという事でした。

 

大内万里亜は大学時代には応援団とピアノのサークルに所属し、表面上は普通に大学生活を送っていたようです。

 

名古屋大学の応援団サークルでの大内万里亜の動画

 

 

 

 

タリウム事件の犯人の元少女・大内万里亜の家族① 父親は元農学研究者

 

続けて、大内万里亜の家族についてみていきます。

 

大内万里亜の父親は元農学の研究者で、東北大学に所属して畜産学を専門にしていました。

 

タリウム事件の当時は、この父親はすでに研究者を引退しており、アパート管理などで家族の生計を立てていたようです。

 

大内万里亜との関わりについては、この父親が小学校1年生から中学生の頃まで大内万里亜にピアノを教え、受験勉強も見ていたとの情報が出ています。

 

事件当時、大内万里亜とこの父親の関係はうまくいっていなかったようで、大内万里亜は父親に「しばられた」などと反発する供述をしています。

 

 

タリウム事件の犯人の元少女・大内万里亜の家族② 母親は生協の元事務員

 

 

大内万里亜の母親は、生協の元事務員(正社員)でしたが、大内万里亜が逮捕された事でこの職場にいづらくなり退職しているようです。

 

裁判での供述などを聞く限り、大内万里亜には積極的に寄り添おうとし、母親としての責任を果たそうとしていたようですが、大内万里亜とは関係はうまくいっていたとは言えないようです。

 

大内万里亜は、それまで母親を「ママ」と呼んでいたのを、小学5年生の頃に突然「きょうからあんたは下の名前で呼ぶから」と宣言され、それ以降呼び捨てにするようになったという事です。

 

またこの時期に父親のことも「パパ」から「おやじ」と呼ぶようになり、自分自身のことも「俺」、「俺様」などと言うようになったということでした。

 

母親はこうした娘の言動を注意したようですが、大内万里亜はむしろ注意される事を面白がるような感じで、それを改めようとはしなかったそうです。

 

 

タリウム事件の犯人の元少女・大内万里亜の家族③ 2歳下の妹

 

大内万里亜には2歳年下の妹がいます。

 

大内万里亜は、森外茂子さんを殺害のすぐ後に地元仙台へと帰省していますが、その時にこの妹にだけはこの殺人を打ち明けています。何とこの妹は姉の殺人告白を聞いた後、一緒にウイスキーで打ち上げをしたそうです。

 

「14年暮れに帰省した大内は、仙台で放火未遂事件を起こしています。1月30日の第5回公判では、放火の前日『最後の晩餐』のつもりで、殺人を打ち明けた妹とウイスキー1本を飲み干したと振り返っていました」

 

引用:「タリウム女子」は法廷で「検事も弁護人も殺したい」 大メディアの「19歳殺人鬼」顔・実名隠しに何の意味があるのか

 

大内万里亜の妹は、証人としてタリウム事件の裁判にも出廷しています。2017年6月18日の中日新聞によると、妹は以下のように証言していたようです。

 

両親は仕事で遅く、二つ違いの姉妹はいつも一緒。法廷外尋問で「尊敬しているか」と問われた妹は「はい」と即答した。「頭が良くて要領が良くて、うらやましい。勉強も教えてくれたりしました」。暴力も振るわれたが「姉が憎いか」との質問にも迷わず「いいえ」と言った。長女の方も、家族の中で妹にだけは森外茂子(ともこ)さん=当時(77)=の殺害を打ち明けていた。

 

引用:2017年6月18日の中日新聞紙面より

 

また、同じ中日新聞の記事によれば、大内万里亜は中学3年生の頃から、この妹にだけは自分の殺人願望を頻繁に打ち明けていたようです。また、妹は大内万里亜に暴力を振るわれる事もあり、鎌やナイフなどの凶器を見せられる事もあったという事でした。

 

「中三くらいから、毒殺したい、人を殺したいと言うようになった。高校に入って頻繁に。多いときはほぼ毎日だった」「『寝られないから寝るまでつきあって』と言われ、断ると顔をたたかれた。鎌とかナイフとかいきなり出してきて見せられ、怖かった」

 

引用:2017年6月18日の中日新聞紙面より

 

 

タリウム事件の犯人の元少女・大内万里亜の家族④ 祖父母について

 

大内万里亜の祖父は、元岩手大学名誉教授で、物理学者として有名な某人物だったと言われています。また、祖母も画家として仙台では有名な某人物だったと言われています。

 

この大内万里亜の祖父母とされる2人の名前もネット上で明らかになっていますが、確定情報ではないためここでは伏せます。

 

 

タリウム事件の犯人の元少女・大内万里亜の学歴① 事件当時は名古屋大学理学部1年

 

タリウム事件のは人の元少女・大内万里亜の学歴についても現在までにわかっている事をまとめていきます。

 

ここまででも書いていますが、大内万里亜は森外茂子さんを殺害した当時、愛知県にある国立大学「名古屋大学」の理学部1年生でした。名古屋大学理学部の最新の偏差値は「57.5」です。

 

大内万里亜は名古屋大学では応援団やピアノのサークルに所属し、表面上は活発な大学生活を送っていようです。

 

なお、大内万里亜は「タリウム事件」発覚後に名古屋大学を退学しています。

 

 

タリウム事件の犯人の元少女・大内万里亜の学歴② 出身高校は宮城県私立聖ウルスラ学院英智高等学校

 

大内万里亜の名古屋大学入学前の学歴についてもわかっている範囲でまとめていきます。

 

大内万里亜は名古屋大学入学の前は、出身地の宮城県仙台市の私立高校「聖ウルスラ学院英智高等学校」に通っていたようです。

 

「聖ウルスラ学院英智高等学校」の最新の偏差値は、普通科尚志コースが「47」、 普通科特別志学コースタイプ2が「61」、 普通科特別志学コースタイプ1が「66」となっています。大内万里亜がどのコースに所属していたのかは不明です。

 

 

タリウム事件の犯人の元少女・大内万里亜の学歴③ 出身中学は仙台市立上杉山中学校との噂

 

大内万里亜の出身中学は、地元の宮城県仙台市の公立校「仙台市立上杉山中学校」だと言われていますが、こちらは確証のない情報となっています。

 

 

 

タリウム事件の犯人の元少女・大内万里亜のその後無期懲役判決が確定

 

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大内万里亜はタリウム事件で裁判を受け、動機については一貫して「人を殺してみたかった」と供述しました。また、現在でも人を殺してみたいと思っている事なども明かし、周囲の人間を殺したいと思った事があるとも供述しています。

 

名古屋地裁は、2017年3月24日に無期懲役の第一審判決を下し、大内万里亜はこの判決を不服として控訴しています。

 

2018年3月23日、名古屋高等裁判所は、第一審判決を支持し、被告人と弁護人の控訴を棄却する決定を下しています。弁護側は大内万里亜には非常に重い精神障害があるとして「責任能力はなかった」と無罪を主張しましたが、裁判所は大内万里亜の責任能力を認める判断を下しました。

 

大内万里亜はこの判決も不服として最高裁に上告しています。

 

2019年10月15日、最高裁判所は大内万里亜の上告を棄却する決定を下し、2019年10月22日付で大内万里亜の「無期懲役」の判決が確定しました。

 

 

タリウム事件の犯人の元少女・大内万里亜の現在

 

出典:https://www.sankei.com/

 

大内万里亜は現在25歳になっているはずです。

 

大内万里亜は一連のタリウム事件での無期懲役判決により現在も刑務所に服役中ですが、どこの刑務所に服役しているのかなどの情報は出ていません。

 

事件の内容や、本人がまだ殺人願望が強くあることなどを繰り返し裁判で供述しているため、30年経過したとしても仮釈放は難しいだろうとみられています。

 

 

 

まとめ

 

今回は、2014年12月に発生した森外茂子さん殺人事件や、2012年の同級生にタリウムを飲ませた殺人未遂事件、一連の凶悪事件を指す「タリウム事件」と、その犯人である当時名古屋大学1年生だった元少女・大内万里亜についてまとめてみました。

 

犯人の大内万里亜は、「人を殺してみたかった」、「その様子を観察したかった」などという動機により、森外茂子さんを斧で殴り、マフラーで首を締めるなどして殺害して逮捕され、その後の調べで、過去に同級生に劇薬である硫酸タリウムを飲ませていたことなども判明して、殺人や殺人未遂などで起訴されました。

 

大内万里亜の生い立ちにも注目が集まり、父親が元農学研究者だったことや母親が生協の職員だったこと、祖父母が仙台では有名な人物だった事などが判明しています。

 

学歴については、地元仙台市の聖ウルスラ学院英智高等学校から、名古屋大学理学部へと進学したことが明らかにされています。

 

大内万里亜はその後の裁判で「無期懲役」が確定し、現在も刑務所で服役中です。

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