マッスル北村の死因!ステロイドや死の直前の減量との関係は?身長や経歴・筋肉優先の食事・北村克哉に似てる点も徹底紹介【伝説のボディービルダー】

伝説のボディービルダーとして今も語り継がれるマッスル北村さんですが、その死因が話題です。

 

今回はマッスル北村さんの身長や経歴、筋肉のための食事、ステロイドや死の直前の減量と死因との関係・北村克哉さんと似てる点も紹介します。

マッスル北村は”伝説のボディービルダー” 【身長は173cm】

生年月日:1960年10月6日

出身地:東京都

所属事務所:不明

マッスル北村さんはボディービルダーで、タレントとしても活躍。本名は「北村克己」です。

 

身長は173cmだそうで、数々の逸話から”伝説のボディービルダー”と呼ばれています。

 

 

マッスル北村の生い立ち&経歴① 手芸が得意で内気な性格だった

出典:https://pixabay.com/

 

マッスル北村さんの家族には、彫刻家の父親、妹・善美さんがいます。

 

幼少期は内気で大人しい少年だったそうで、小学校の頃の特技は手芸。同級生の破れたズボンを縫ってあげたこともあったそうです。

 

また、ラジオ組み立てキットをきっかけに電気に興味を持つように。

 

夢中で研究していたそうで、家にある壊れたラジオを分解・修理したほか、電気屋から譲り受けた壊れたテレビを分解し修理するというのを繰り返していたそうです。

 

 

マッスル北村の生い立ち&経歴② 自転車で往復300kmの距離に挑戦

出典:https://pixabay.com/

 

そんなマッスル北村さんが体を鍛え始めたのは、小学校6年生の頃でした。

 

中学・高校では自転車に熱中するようになり、中学2年生の時には自宅から山梨県の河口湖までのサイクリングに挑戦。

 

往復300kmもの距離を完走すべく、16時間ほとんど飲まず食わずで自転車をこぎ続けました。

 

そして、16時間後にやっと自宅から持参した牛乳を口にしようとするも、時間が経ちすぎた牛乳はゼラチン化していたそうで、帰りの奥多摩湖付近で意識を失ってしまったといいます。

 

当時について、マッスル北村さんの妹・善美さんはインタビューで以下のように振り返っています。

 

中二の時には、自宅から河口湖までの往復三百キロのサイクリングに挑戦。十六時間ペダルをこぎ続け、帰りの奥多摩湖付近で意識を失った。後にこの経験から「肉体、精神の限界を極めたいと心に決めた」と話し、善美さんも「このころから兄は何事も追求するようになった」と振り返る。

 

引用:貫く極限 伝説のボディービルダー 没後20年、マッスル北村さん

 

 

マッスル北村の生い立ち&経歴③ 東京大学でボディービルと出会う

 

マッスル北村さんは頭脳明晰で、進学校とされる東京学芸大付属高校に入学。卒業後は、2浪を経て東京大学へ進みました。

 

「人は何の為に生まれてきたのか。僕はまだ何をすべきかはわからないけど、生まれてきたからには、自分が見つけた目標に限界まで挑みたい」幼い頃のマッスル北村は、こんな理念を抱いていました。想いをカタチにすべく、文武両道の学生生活を実現。小学校から高校までは名門・東京学芸大の附属校で優秀な成績を収めつつ、スポーツにおいてもオールジャンルで抜群の身体能力を発揮。

 

引用:減量し過ぎて死去……ストイック過ぎたボディビルダー・マッスル北村の壮絶な生き様

 

東京大学では、東京大学運動会ボディビル&ウェイトリフティング部に所属する先輩に、ボディビル大会に出ないかと勧められて出場します。

 

自身のこれまでの鍛練ぶりからある程度の自信を持って臨んだマッスル北村さんでしたが、他の選手たちとの差に愕然としたそう。

 

ショックを受けたマッスル北村さんは、次の日から食事もボディビルのためのメニューに振り切り、トレーニング漬けの日々を送ることに。

 

 

マッスル北村の生い立ち&経歴④ ボディビル大会で優勝・大学は中退

出典:https://pixabay.com/

 

55キロだった体重を90キロにまで増やし、初出場から2年後に同じボディビル大会で優勝を果たします。

 

しかし、大学の授業には最初の2週間以降まったく出席せず、せっかく入った東京大学を中退することになってしまいました。

 

中退という結果に激昂した父親は、マッスル北村さんの頭をダンベルシャフトで何度も殴りつけるという騒動にまで発展し、マッスル北村さんはその衝撃で左目が網膜剥離となっています。

 

なお、マッスル北村さんはその後、東京医科歯科大の医学部に再入学するも、再び中退し、ボディービルダーに専念することとなりました。

 

 

マッスル北村の生い立ち&経歴⑤ 数々のボディビル大会で活躍・芸能活動も

 

マッスル北村さんは、1985年に開催された「アジア選手権」でライトヘビー級の称号を獲得、「IFBB ミスターアジア90kg以下級」のライトヘビー級でも優勝しています。

 

1990年には「WABBA 世界選手権」で3位、「WABBA 太平洋世界選手権」で総合優勝、「NPC トーナメント・オブ・チャンピオンズ」でヘビー級3位にも輝きました。

 

同時期に、タレント活動も始めたマッスル北村さん。

 

テレビ朝日系列のスポーツクイズバラエティ番組「さんまのナンでもダービー」やTBS系列の動物クイズ番組「どうぶつ奇想天外!」などに出演。

 

1995年に発売されたオリジナルビデオ「獣神サンダーライガー 怒りの雷鳴」では、メインキャラクターの1人、バウンティ・バイパー役で演技にも挑戦しました。

 

しかし、当時はボディビルに対する偏見も根強く残っており、芸能界特有のしがらみなどにも苦戦したといいます。

 

 

マッスル北村の伝説① 筋肉にのみ振り切った食事の内容がスゴすぎる

 

マッスル北村さんは、筋肉のために壮絶な食生活を送っていました。

 

特に有名なのが、冷凍ささみをミキサーにかけて作った「ささみシェイク」。驚くことに加熱しないまま飲み干していたそう。

 

この食事法はマッスル北村さんの代名詞ともされていますが、これは大量のささみを食べる時にあごが疲れないように、と考え付いたといいます。

 

東京大学時代には、全卵を20~30個食べ、牛乳を2~3リットル、プロテイン粉末300gを飲むことを1日のノルマとして自身に課して、体を作り替えていきました。

 

そのあまりの量に、時には睡眠時間を削ってまで食べ続けていたというから驚きです。

 

 

マッスル北村の伝説② トレーニング内容もけた違いだった

 

マッスル北村さんはトレーニングにおいても極限を求めており、スポーツジムのマシンでは重量が足りないといって、さらに数十キロのダンベルをロープで括りつけていたのだとか。

 

また、時にはあまりのパワーにマシンを破壊してしまったこともあるといいます。

 

高重量を扱ってマシンのワイヤーを切ったりすることで、ある意味有名でしたが、僕はそれに関して迷惑だと思ったことは一度もありません!北村さんは切ってしまうと「ごめんなさいねぇ」って報告に来るんですね。それを聞いた僕は「あー、分かりました。はい!」っていう感じでした。雑に扱って壊すのではなく、マシンの限界重量以上のダンベルを足したりして切れるのです。)

 

引用:マッスル北村の教え「セット数が進んでも重量を落とさない」

 

マッスル北村の伝説③ お酒が好きで、飲む量もスゴかった

 

妹・善美さんによると、マッスル北村さんは大の酒好きなのだとか。また、悩みやすい性格だったそうで、酒に走った時期もあったといいます。

 

飲む量も常人のレベルを超えており、1度飲み始めると空になるまで飲み干すのだそう。

 

日本酒・焼酎・ワインと種類を問わず、2~3リットル、2~3本は飲んでしまうといいます。そんなマッスル北村さんの酒量を、家族や友人らも心から心配していたとも語っています。

 

 

マッスル北村の死因① 低血糖症?死の直前まで励んだ過酷な減量

 

マッスル北村さんは2000年、大会出場に向けて20kgの減量を開始します。

 

体は仕上がりつつあった8月3日、突如帰らぬ人となってしまいます。享年39歳と若すぎる死でした。

 

死因は、過酷な減量が引き起こした低血糖症だとされています。

 

低血糖とは、血液中のブドウ糖の濃度(血糖値)が異常に下がった状態を指します。健康な人では、血糖値が70mg/dl以下になると、上げようとする調節機構が働き、極端に下がることはありません。しかし、糖尿病で薬による治療を受けている人では、薬の影響で血糖値が下がりすぎることがあります。低血糖が起きるのはほとんどが糖尿病の治療に伴うものですが、まれに他の理由で起きることがあります。

 

引用:低血糖(低血糖症)

 

私たち人間は食事からブドウ糖を摂取し、そのブドウ糖が筋肉・脳などの細胞に取り込まれます。そして、活動する時にエネルギーとして消費されます。

 

ブドウ糖が欠乏してしまうと様々な弊害が起きますが、数日の絶食や激しい運動ぐらいではそこまで血糖値は下がらないそう。

 

常に限界に挑戦していたマッスル北村さんは、高みを目指すあまり、ついに超えてはいけない限界を超えてしまったのかもしれません。

 

善美さんは「その生き方に後悔はないと思う」としのび、「目標に突き進む追求力が兄の魅力」と話す。渡辺さんも「彼の生き方、哲学は後輩たちにとって大きな財産になったはずだ」と早すぎる死を惜しむ。

 

引用:貫く極限 伝説のボディービルダー 没後20年、マッスル北村さん

 

マッスル北村の死因② ステロイド疑惑もあった

 

マッスル北村さんはそのあまりにも鍛え抜かれた肉体から、ステロイドを使用しているのでは?という疑惑がささやかれていました。

 

また、医師の中にはマッスル北村さんの死因は低血糖ではなく、ステロイドの副作用を疑っている人もいるようです。

 

とある内科の医師は、ブログで以下のように疑問を呈しています。

 

人間の体は、本来低血糖に強い。それは度重なる飢餓をくぐり抜けてきた進化のたまものだ。飢餓状態に陥って糖が低下すれば、筋肉が分解され、得られるアミノ酸の代謝物からオキサロ酢酸やピルビン酸が作られ、糖新生によってグルコースが合成される。あれだけの見事な筋肉なのだから、糖新生の材料には事欠かないはずで、それがなぜ、低血糖に陥るのか。

 

引用:マッスル北村

 

ステロイドには心不全の副作用があり、利尿薬もボディービルダーが脱水から心不全を起こし、ステージ上で死亡してしまった例があるそう。

 

また、同医師は少し強い口調で以下のように続けています。

 

マッスル北村が、ステロイドなり利尿薬なり何らかの薬物をやっていたとしても、僕は彼に対する敬意を失わない。「常人離れした努力と少量のステロイドにより、世界を獲った」それで何も問題ない。むしろ気持ち悪いのは、「急激な減量により異常な低血糖を来し、そのために心不全で死去した」というのが死の理由になっていることだ。個人的には、そんなことはあり得ないと思う。科学がバカにされている気がするんだな。

 

引用:マッスル北村

 

確かに、マッスル北村さんは1986年に開催されたJBBFの大会でドーピング検査に引っかかり、失格となりました。

 

ただ、マッスル北村さんはステロイドの使用を否定していました。

 

そして、その検査で尿サンプルをすり替えられ、同大会から14年後にサンプルをすり替えた本人がそれを認めたとも言われています。

 

 

マッスル北村の死因③ 亡くなる1年前にも低血糖で倒れていた

 

 

マッスル北村さんは亡くなる1年前にも低血糖で倒れていますが、その際も減量に向けたトレーニング中だったそう。

 

ゴールドジム支配人・大長武史さんはその場に居合わせており、当時を以下のように振り返っています。

 

亡くなるちょうど1年前、減量期のトレーニング中に「北村さんが倒れてる!」って呼ばれて駆けつけました。ひっくり返った状態で白目を剥いたり黒目になったり、起き上がろうとしてまた転んだりしていました。僕は動揺し、ただひたすら「北村さん!」って大声で呼びかけていたんです。「大長さん!救急車!」ってスタッフに言われて、ハッと我に返ってすぐに119番通報したんです。

 

引用:マッスル北村の教え「セット数が進んでも重量を落とさない」

 

病院に到着すると、マッスル北村さんの血糖値がわずか13しかなく、到底生きていられる数値ではないと告げられたそう。

 

空腹時の血糖値の基準値は、70~109mg/dLです。これよりも低い場合が低血糖(一般的には60mg/dLが多い)、高い場合が高血糖となります。ただし、血糖値は食事の影響を受けやすいため、診断で用いられる血糖値には食事のタイミングを考慮しない随時血糖、10時間以上絶食し空腹の状態で測る空腹時血糖、ほかにも精密検査として経口ブドウ糖負荷試験があります。

 

引用:血糖値

 

その後、ブドウ糖を点滴されたことで回復したマッスル北村さん。

 

意識が戻りかけると点滴を外して起き上がろうとするなど暴れ出したそうで、大長武史さんは必死にマッスル北村さんを抑えつけたそうです。

 

しばらくして意識が完全に戻ると、「あ~、ごめんなさいねぇ」と普段通りのマッスル北村さんに戻ったのだとか。

 

「今、違う世界……、宇宙まで行ってたんだよ」って言うんです。それを聞いた医師は「頭も打ってますからCTも撮りましょう」って言うんです。「疑われますね」というと北村さんは「仕方ないよね。普通そう思うよね」と言ってました。僕も精神世界のことは信じているので、北村さんの言っていることはすんなりと受け止めることができました。

 

引用:血糖値

 

前述の医師は減量による低血糖での死亡は信じられない、と見解を述べていますが実際に血糖値が13であったことからも、低血糖が死因という可能性も否定できないでしょう。

 

もしそうなら、マッスル北村さんが「医師が信じがたいほどの極限状態にあった」ということですね。

 

 

マッスル北村と北村克哉は似てる?どちらも大会のための減量中に急逝

マッスル北村さんと北村克哉さんは同じボディービルをしていましたが、2人の亡くなった状況がかなり似てると一時話題になりました。

 

 

北村克哉のプロフィール

生年月日:1985年12月14日

出身地:東京都

職業:総合格闘家・YouTuberなど

所属事務所:フリー

 

北村克哉さんは、総合格闘家・YouTuber・スポーツインストラクターとして活躍した人物です。

 

また、アマチュアボディビルダーや、かつてはアマチュアレスリング選手・プロレスラーとしても活動されていました。

 

NBAやスラムダンクの影響を受け、8歳から15歳まではバスケットボールに熱中。総合格闘イベント「PRIDE」を観たことをきっかけに格闘家を志し、高校からレスリングを始めます。


日本工業大学駒場高等学校を経て、専修大学へ入学。学生時代は「全国高校選抜大会」や「全日本選手権」などで活躍していました。

 

卒業後は、格闘技イベントを主催する「FEG」へと入社。以降もアマチュアレスリングに専念していましたが、2010年頃にFEGの経営が悪化し、ドン・キホーテへと移籍しています。

 

移籍後の2011年に「全日本選抜選手権」レコローマン96kg級で優勝するなど活躍を見せましたが、のちに同大会のドーピング検査で陽性だったことが発表されました。

 

それに伴い、北村克哉さんの優勝は白紙となり、2年間の資格停止処分を受けてしまいます。

 

その後、ドン・キホーテを退社するとともに、アマチュアレスリングを引退。

 

トレーニングジムでのパーソナル・トレーナーを経て、2016年にプロレス団体「新日本プロレス」に入団して、2017年にデビューを果たしました。

 

プロレスラーの世界でも活躍していた北村克哉さんですが、2019年に練習中のケガを理由に引退。引退後は、YouTuberやアマチュアボディビルダーになるべく活動しています。

 

ボディービル大会では上位入賞を果たし、総合格闘技イベント「RIZIN」にも出演していましたが、2022年に急逝。死因は急性心不全で享年36歳でした。

 

北村克哉さんもまた、同年出場予定だったボディビル大会のため、高負荷の筋トレや食事制限の真っただ中だったといいます。

 

 

マッスル北村の性格エピソード:トレーニング器具を誰よりも丁寧に扱っていた

 

マッスル北村さんはその鍛え上げられた筋肉やストイックさに注目されがちですが、性格はとても優しく真面目でした。

 

マッスル北村さんの妹・善美さんはインタビューで以下のように語っています。

 

最期は台所で倒れていたんですが、机の上には何枚もの紙がきれいに置かれていました。普段は散らかしているので妙に記憶に残っています。その紙は知り合いのおばあさんの病気について調べたものだったんです。おそらく渡しにいくつもりで整理していたのに、自分が先に倒れちゃったんでしょうね。

 

引用:https://www.fitnesslove.net/

 

過酷な減量中であったにもかかわらず、他の人を思いやっていたというマッスル北村さん。

 

また、ボディビル関係者によると、マッスル北村さんはダンベルなどのトレーニング器具に敬意を払っていたそうです。

 

マッスル北村さんは誰よりも高重量でトレーニングを行い、誰よりも丁寧に器具を取り扱っていたといいます。

 

 

まとめ

マッスル北村さんは幼い頃から興味のある物事に熱中しやすいタイプで、その熱量は中学生の時には往復300kmのサイクリングに挑戦し、道中で倒れたほど。

 

東京大学へ入学するなど頭脳明晰でしたが、大学でボディビルと出会って生活が一転。

 

軽い気持ちで出場したボディビル大会で、他の参加者との差を見せつけられたマッスル北村さんはトレーニングに明け暮れ、同校を中退してしまいます。

 

その後、あらゆるボディビル大会で良い成績を修め、タレント活動も行っていました。

 

筋肉のために、冷凍ささみを加熱せずにシェイクして飲むという筋肉に特化した食事や、トレーニング器具にダンベルを下げてより高負荷にしていたなど、その伝説は数多く残っています。

 

残念ながら、ストイックすぎた減量が原因で2000年に急逝。死因は低血糖でした。

 

死因は異なりますがアマチュアボディビルダー・北村克哉さんも同じく減量中に亡くなっており、ストイックすぎる追い込みが、若い2人の命を奪ったのかもしれません。

 

今はもうマッスル北村さんの肉体の進化は見られませんが、ボディービルダーをはじめ、トレーニングする人たちにとって、これからも語り継がれていく人物には違いないでしょう。

 

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