絶対に検索してはいけない言葉の危険度ランキング101選【2020最新版】

絶対に検索してはいけない言葉がこの世にはあります。検索したら、グロ画像が出てきたり、ウイルスに感染したりすることもあるんです。

 

絶対に検索してはいけない言葉の危険度ランキングを101位~1位までまとめました。

絶対に検索してはいけない言葉の危険度ランキング:101位~91位

第101位 Inhuman anatomy

出典:behance.net

Inhuman anatomy

「Inhuman anatomy」と検索すると、ディズニーキャラクターやピカチュウの解剖図が出てきます。

グロ画像というわけではありませんが、キャラクター好きな人にとっては、認めたくない図かもしれません。

 

 

第100位 まるまると太った13歳

出典:ameblo.jp

まるまると太った13歳

「まるまると太った13歳」で検索すると、太った少年と骨と皮だけになった少年の遺体の比較グロ画像が出てきます。

ある日太った少年は行方不明になり、半年後に骨と皮だけの痩せこけた状態で発見されました。

行方不明後すぐに救助されていたようですが、収容された施設で暴力・虐待を受けていたようです。

 

 

第99位 トラ 人間 

出典:gigazine.net

トラ 人間

「トラ 人間」と検索すると、トラと人間が仲良くしている画像のほかに、トラに襲われた人間のグロ画像も出てきます。


太ももの部分が骨以外全部食い尽くされていて、かなりグロいです。

 

 

第98位 愛の妖精ぷりんてぃん 

愛の妖精ぷりんてぃん

愛の妖精ぷりんてぃんとは、未女子日女氏に創作された妖精のキャラクターです。
あまりにも電波系のキャラクター&ホームページなので、検索してはいけないとネット上で言われています。

 

 

第97位 七色の川

七色の川

七色の川と検索すると、中国のカラフル過ぎる川の画像がヒットします。環境破壊が進んでいる証拠です。


こういう現実を見ると、中国製品を使うのが怖くなるのも無理はありません。

 

 

第96位 暗い日曜日

出典:tapthepop.net

暗い日曜日

暗い日曜日で検索すると、1933年にハンガリーで発表されたシャンソン曲です。この曲を聞くと、自殺者が後を絶たなかったため、自殺ソングとされています。

 

 

第95位 Goddess Bunny 

Goddess Bunny

Goddess Bunnyと検索すると、アメリカのエンターテイナー、ドラッグクイーンの人物が出てきます。別に怖くはないのですが、小児ポリオの影響で、体のバランスが悪く、初めて見る人はぎょっとすることは間違いありません。

 

 

第94位 本物がいても絶対分からない 

出典:kotaro269.com

本物がいても絶対分からない

「本物がいても絶対分からない」と検索すると、キレイな壁紙の画像がヒットします。


しかし、この画像を拡大すると、たくさんのゴキブリが壁紙に紛れているのがわかるんです。

 

 

第93位 魔ゼルな規犬 

出典:amazon.co.jp

魔ゼルな規犬

「混ぜるな危険」ではなく「魔ゼルな規犬」と検索すると、アングラ系のインディーズアーティストです。

検索すると危険というわけではありませんが、不快感を持つ人はいると思います。

 

 

第92位 クレイジーゴースト

出典:nicovideo.jp

クレイジーゴースト

クレイジーゴーストとは、青白い顔の赤い目の女のことで、FLASHでよく使われていたものです。釣りURLなどにもよく使われているもので、ホラー系が苦手な人は、あまり検索しない方が良いでしょう。

 

第91位 たまげた相談

たまげた相談

たまげた相談と検索すると、夫に浮気された女性が「息子が父親のようになると嫌だから女の子にする方法を教えてくれ」という相談を掲示板でする話がヒットします。


胸くそが悪い結末が待っていますので、検索しない方が良いでしょう。

 

 

絶対に検索してはいけない言葉の危険度ランキング:90位~81位

第90位 タイヤネックレス

タイヤネックレス

タイヤネックレスと検索すると、グロ画像が出的mす。タイヤをネックレスのようにかけて、そのタイヤに火をつけるという処刑方法で、溶けたタイヤが皮膚に張り付いて一体化してしまいます。


なかなかのグロ画像ですので、検索しない方が良いでしょう。

 

 

第89位 スーファミROMソフト『手紙』

出典:sfushigi.com

スーファミROMソフト『手紙』

このスーファミソフト「手紙」は呪いのソフトと言われていて、ホラー的な展開になっています。

2チャンネルでの書き込みの内容とゲーム実況の内容が違うことなどの謎もあり、検索してはいけない言葉となっています。

 

 

第88位  長州の観客

出典:2chlog.com

長州の観客

「長州の観客」と検索すると、不気味な画像がヒットします。若い頃の長州力さんがマイクパフォーマンスをしている時に、その後ろにいる女性の顔が仮面のような不気味さがあるんです。

 

第87位 退屈貴族 渡り

退屈貴族 渡り

この言葉を検索すると、火あぶりになっている高齢男性の画像が出てきます。以前、フジテレビで放送されていた「退屈貴族」という番組で、高齢男性に炎の上を歩かせ、火傷をしたにもかかわらず、病院に連れていかなかった。その結果、多臓器不全で亡くなったということがありました。


この言葉を検索すると、テレビの闇を見ることになります。

 

第86位 イメケン トラウマ

イメケン トラウマ

「イメケン トラウマ」も絶対に検索してはいけない言葉です。これを検索すると、たくさんのグロ画像が出てきます。「イケメン」と打とうとして、「イメケン」と検索しないようにしてくださいね。

 

 

第85位 野崎コンビーフ

出典:ameblo.jp

野崎コンビーフ

野崎コンビーフとは不気味なイラスト集であり、見ているだけでゾッとするようなイラストです。


「ノザキのコンビーフ」とは一切関係がありません。「ノザキのコンビーフ」を検索したかったのに、間違って野崎コンビーフと検索してしまうと、精神的にダメージが加わりますので、注意が必要です。

 

 

第84位 オカルトマニア この画像なに?

出典:sharetube.jp

オカルトマニア この画像なに?

「オカルトマニア この画像なに?」で検索すると左の画像が出てきます。マンションに2人の女性がいますが、拡大すると女性の後ろから顔を出している人がいるんです。


まるで心霊写真であり、あまりにも怖いため、この言葉では検索してはいけないと言われています。

 

 

第83位 goggle

出典:did2memo.net

goggle

goggleは絶対に検索してはいけない言葉です。これはGoogleの偽サイトで、この言葉で検索した途端に、ウイルスに感染してしまいます。


興味本位で検索してはいけない言葉ですね。

 

 

第82位 ドラえもん(タレント)

出典:sfushigi.com

ドラえもん(タレント)

「ドラえもん(タレント)」も検索してはいけない言葉です。このタレントの回はストーリーもめちゃくちゃで作画も崩れていると言われています。


さらに、放送されたかどうかすら怪しいので、都市伝説に近いようなものですね。

 

 

第81位 カース・マルツゥ

出典:karapaia.com

カース・マルツゥ

絶対に検索してはいけない言葉の危険度ランキング、第81位はカース・マルツゥです。カース・マルツゥは、生きたウジ虫が入っているチーズで現在は製造が中止されています。

あまりにもチーズ+ウジ虫の画像がグロテスクのため、虫が苦手な人は検索してはいけません。

 

 

絶対に検索してはいけない言葉の危険度ランキング:80位~71位

第80位 おもいっきりDON! 放送事故

出典:ameblo.jp

おもいっきりDON! 放送事故

日本テレビで放送されていたおもいっきりDON!で、2009年に放送事故が起こりました。突然画面がフリーズし、出演者が小刻みに動く状態になり、呪いのビデオのような状態になりました。

 

 

第79位 コチニール色素

出典:xkk.jp

コチニール色素

絶対に検索してはいけない言葉の危険度ランキング、第79位はコチニール色素です。

コチニール色素は清涼飲料水、酒、食品、菓子類など幅広く使われている赤~ピンクの着色料ですが、なんと虫が原料の着色料なんです。虫から着色されたと考えると、その食べ物を食べられなくなるかもしれません。

 

 

第78位 コトリバコ

コトリバコ

オカルト超常現象板の名物スレッド、「洒落にならない怖い話を語ってみない?」に投稿されたオカルトの話で、全部読んでしまうと呪われて、体調を崩したりすることがあるとされています。

 

 

第77位 お姉ちゃんだよ

お姉ちゃんだよ

「お姉ちゃんだよ」という何気ない言葉を検索すると、増山ひとみさん失踪事件に関する情報がヒットします。結婚を3週間後に控えた時に失踪した増山ひとみさんですが、失踪の翌年に「お姉ちゃんだよ~」という電話が実家にかかってきたそうです。


この「お姉ちゃんだよ~」の電話の主が犯人なのではないかと言われています。

 

 

第76位 strangeC003

出典:twitter.com

strangeC003

絶対に検索してはいけない言葉の危険度ランキング、第76位はstrangeC003です。


この言葉を検索すると、なぜか3つ目のグロイ馬の画像がヒットします。

 

 

第75位 ありさの育児日記

出典:amazon.co.jp

ありさの育児日記

ありさの育児日記とは、母親が5歳の保育園児を虐待した記録です。いまだにこのホームページを見ることができますが、胸くそが悪くなることは間違いありません。

ただ、このホームページはフェイクで、釣りだったと言われています。

 

 

第74位 ひとりかくれんぼ

出典:youtube.com

ひとりかくれんぼ

ひとりかくれんぼは、危険な降霊術であり、こっくりさんのようなものです。ぬいぐるみと自分でかくれんぼをするものですが、怪奇現象が起こるとされていて、島田秀平さんも途中で危険と判断して止めています。
下手にやらない方が良いとされるものです。

 

 

第73位 カーチャンの証明写真

カーチャンの証明写真

カーチャンの証明写真という言葉で検索すると、左のような不気味な画像がヒットします。凄惨な遺体の写真か、心霊写真かと思うような写真です。


ただ、これは2チャンネルにスレ立てをした人が、ふざけてお母さんの証明写真をFAXしただけのものということがわかっています。

 

 

第72位 臼井儀人 遺書

臼井儀人 遺書

クレヨンしんちゃんの著者である臼井儀人さんは、2009年に転落死しています。この臼井さんの遺書が見つかったとしてインターネット上で話題になっていますが、これはフェイクであり、全く関係ない人が作ったものと分かっています。


あまりにも不謹慎なものなので、検索してはいけません。

 

 

第71位 ダイオウグソクムシ

ダイオウグソクムシ

世界最大のダンゴムシの仲間で深海の200~1000mの辺りに生息しています。見た目も不気味ですが、海の掃除屋で生物の死体を好んで食べるという不気味さから、検索してはいけない言葉の一つです。

 

 

絶対に検索してはいけない言葉の危険度ランキング:70位~61位

第70位 もう私お嫁にいけない

もう私お嫁にいけない

「もう私お嫁にいけない」と検索すると、左の画像がヒットします。

これは、立島夕子さんが描いた絵で「性犯罪に対する私の決死の反逆の絵です」と述べています。

このあまりに不気味な絵は、ネット上で恐怖画像としてつかわれるようになっています。

 

 

第69位 ヨロイモグラ

ヨロイモグラ

ヨロイモグラと検索すると、画像のようにとんでもなく大きなゴキブリの画像がヒットします。ヨロイモグラは世界最大のゴキブリなんです。


ゴキブリが苦手な人は、絶対に検索してはいけない言葉です。

 

 

第68位 ひまわりのダンス

出典:youtube.com

ひまわりのダンス

ひまわりのダンスと検索すると、屋上で変な物体が踊っている動画がヒットします。


ホラー系の動画ですし、とても不気味で精神を病みそうなので、下手に閲覧しない方が良いでしょう。

 

 

第67位 稲川淳二談「生き人形」

稲川淳二談「生き人形」

稲川淳二さんの「生き人形」は、稲川さんお気に入りの怪談ですが、稲川さん自身はこの話をすると、怪奇現象に遭うため、口にしたくないと話しています。


また、稲川さん以外でもこの話に関わると、災いが起こると言われていて、検索してはいけない言葉の1つとなっています。

 

 

第66位 蓮画(蓮コラ)

出典:twitter.com

蓮画(蓮コラ)

蓮画(蓮コラ)と検索すると、このような気持ち悪い画像がたくさん出てきます。蓮の種は少々不気味な形態をしていますが、それを画像加工して人間に移植したものが蓮コラです。

集合体恐怖症の人は、この蓮コラを見ただけで、精神を病むかもしれません。

 

 

第65位 メキシコ人形

メキシコ人形

メキシコ人形と検索すると、不気味な人形が出てきます。これは、メキシコで一番不気味で気持ち悪い観光名所として知られている場所で、数千体もの人形が島中の木に吊るされた異様な光景が広がっています。

 

 

第64位 アステカの祭壇

アステカの祭壇

13世紀から15世紀に栄えたアステカ文明では日常的に生贄が祭られていました。その生贄をささげる時に使われた壺や台が心霊写真としてよみがえったものがアステカの祭壇です。


このアステカの祭壇をテレビで放映してから、オカルト系の番組は減ったとされています。

 

 

第63位 扇風機おばさん

扇風機おばさん

扇風機おばさんは、韓国のハンヘギョンさんで、美容整形の手術に1800万円も費やした結果、このような顔になってしまいました。

整形依存症のような状態でしたが、美容整形をしたい人は、この扇風機おばさんの顔を見てから、美容整形をするかどうか決めると良いかもしれません。

 

 

第62位 かしまさん

出典:amazon.co.jp

かしまさん

絶対に検索してはいけない言葉の危険度ランキング、第62位は「かしまさん」です。


かしまさんは、「過去に起きた悲惨な事件」の話を知ってしまった者に、電話や夢で「謎」の問いかけがある。これに正しく答えられないと身体の一部を奪われ死ぬという都市伝説です。

 

 

第61位 ウォーリーを探さないで

出典:youtube.com

ウォーリーを探さないで

「ウォーリーを探さないで」は「ウォーリーを探せ」のパロディー的に作られたホラー&ビックリ系のFLASHです。


最後に大音量とゾンビの画像が流れるので、心臓が弱い人は閲覧しない方が良いでしょ。

 

 

絶対に検索してはいけない言葉の危険度ランキング:60位~51位

第60位 物件画像 女性

物件画像 女性

「物件画像 女性」と検索すると、心霊写真を見ることになるので、注意が必要です。

とある不動産屋さんの賃貸物件の画像に、女性の顔が写り込んでいるんです。

 

 

第59位 フジツボ

出典:matome.naver.jp

フジツボ

「フジツボ」は都市伝説のようなものです。岩場でケガをした人が、きちんと傷の手当てをしなかったら、膝の裏にびっしりとフジツボが張り付いていたというものです。


フジツボを画像検索すると、ぞっとするような画像もありますので、この都市伝説と相まって怖さが倍増します。

 

 

第58位 眞鍋かをり 住所

眞鍋かをり 住所

「眞鍋かをり 住所」と検索すると、「心機一転やり直し!!裏インターネット マニュアル&眞鍋かをりの個人情報を公表するサイト!!」というサイトが出てきます。


このサイトをクリックすると、ウイルスに感染し、グロ画像を見せられるので、絶対に検索してはいけません。

 

ただ、現在ではこのサイトは閉鎖されています。また、眞鍋かをりさん故人とは何の関係もないサイトですね。

 

 

第57位 くねくね

くねくね

絶対に検索してはいけない言葉の危険度ランキング、第57位はくねくねです。

くねくねとは田んぼや川の向こうに見える白や黒のくねくね動く物体で、これを見ると精神異常をきたすと言われています。


このくねくねは「人間とはかけ離れた動きで体をくねらせる」もので、2003年ごろからインターネットで話題になったものです。

 

 

第56位 マカオ 饅頭

マカオ 饅頭

「マカオ 饅頭」と検索すると、八仙飯店一家殺害事件についての記事がヒットします。


犯人は商売敵の男性で「経営者が賭け麻雀で金を払わなかったから」という理由で10人の人間を殺し、店を乗っ取っています。


しかも、遺体の一部は発見されなかったため、肉まんやスープの具として店で出していたのではないかと噂されています。

 

 

第55位 赤い部屋

出典:youtube.com

赤い部屋

赤い部屋はホラー系のFLASH作品です。「あなたは好きですか?」と書かれた赤いポップアップを閉じてしまうと、その人間は殺されてしまう、という都市伝説を検証するという内容ですが、かなり怖いので、ホラーが苦手な人は見ない方が良いでしょう。

 

 

第54位 トミノの地獄

トミノの地獄

童謡作家としても知られる西條八十が1919年に書いた詩です。少年トミノが地獄を旅するようになった様子を美しい言葉でつづっています。


このトミノの地獄を音読すると呪われてしまうので、絶対に音読してはいけないと言われています。

 

 

第53位 アラン・バンクス

アラン・バンクス

アラン・バンクスとは有名なスタントマンのことです。1987年に車に乗って、バス4台に突っ込んで走り抜けるというスタントをやった時、吹き飛んだバスの屋根で首を切断し、死亡するという事故がありました。

アラン・バンクスを検索すると、その時の生々しい画像が出てくるので要注意です。

 

 

第52位 セキンタニ

セキンタニ

「セキンタニ」で検索すると、セキンタニ・ラ・ノリヒロというアーティストが描いたグロテスクな絵がヒットします。以前はホームページで公開されていましたが、現在はInstagramで後悔しています。

ギョッとするようなグロさがある絵です。

 

 

第51位 メキシコ サメ

出典:karapaia.com

メキシコ サメ

「メキシコ サメ」で検索すると、一つ目のサメの子どもがヒットします。目が一つしかない白いサメはエイリアンのようで、グロテスクで気持ちが悪い画像です。

 

 

絶対に検索してはいけない言葉の危険度ランキング:50位~41位

第50位 黒い太陽731

出典:youtube.com

黒い太陽731

絶対に検索してはいけない言葉の危険度ランキングの第50位は「黒い太陽731」です。

日本軍の731部隊の蛮行を扱った香港映画で、人体実験などをテーマにしています。

この映画のヤバいところは、本物の死体を使っているところです。グロい映画であり、検索しない方が良いでしょう。

 

 

第49位 象皮病

象皮病

象皮病と検索すると、皮膚が象の皮膚のようになってしまった画像がヒットします。この画像はまだそこまでグロくはありません。もっとひどい象皮病の画像もあります。

これは、フィラリアに感染したことで起こる病気です。

 

 

第48位 ワラビ採り殺人

出典:ameblo.jp

ワラビ採り殺人

絶対に検索してはいけない言葉の危険度ランキング、次は「ワラビ採り殺人」です。これは、京都長岡ワラビ採り殺人事件とも呼ばれる事件です。


ワラビ採りに行った主婦二人が凄惨な死体となって発見された事件ですが、殺された主婦が持っていたメモ書きがあまりにも怖くて不気味なんです。「オワレている たすけて下さい この男の人わるい人」というメモがありました。


この事件は未解決のままとなっています。

 

 

第47位 BMEzine

BMEzine

絶対に検索してはいけない言葉の危険度ランキング、第47位はBMEzineです。これは、身体改造マニア交流サイトであり、スプリットタンや痛そうなピアス、もっとグロい改造をしている人たちの画像や動画がたくさん出てきます。

 

 

第46位 終わらない夏休み

終わらない夏休み

「終わらない夏休み」とは猟奇小説のことです。1人の美少女を拷問する話ですが、かなり後味が悪く、読まない方が無難です。

 

 

第45位 レイプツリー

出典:leisurego.jp

レイプツリー

「レイプツリー」と検索すると、女性の下着がひっかけられている木の画像が出てきます。


メキシコではレイピストたちが、自分が何人をレイプしたのかを誇示するために、レイプした女性の下着を木にかけておくそうです。

 

 

第44位 韓国キムチ

出典:youtube.com

韓国キムチ

絶対に検索してはいけない言葉の危険度ランキング、第44位は「韓国キムチ」です。

この言葉で検索すると、日本に輸出するための韓国キムチに、唾を吐きかけている女性の画像がヒットします。


そんなものを日本に輸出しようとしているなんて、韓国キムチを食べられなくなりますよね。

 

 

第43位 JAL123

JAL123

JAL123で検索すると、JAL123便の墜落事故の画像が多数ヒットします。この時の救助画像を見ると、明らかに遺体と思われるものが多数写り込んでいて、しかもかなり遺体損壊が激しいことがわかります。


この被害者が書いた遺書も、字が震えていて、飛行機事故の恐ろしさを物語っています。

 

 

第42位 プチエンジェル

プチエンジェル

「プチエンジェル」と検索すると2003年に起こった小学6年生の少女4人が誘拐・監禁された事件がヒットします。

このデートクラブには権力者が多く顧客として登録されていて、さらにこの事件を調べていたジャーナリストは遺体となって発見されています。


何か大きな権力が働いていて、このプチエンジェル事件を調べると、命の危険が出てくるのかもしれません。

 

 

第41位 exe ファイル 捨てたい

出典:twitter.com

exe ファイル 捨てたい

「exe ファイル 捨てたい」と検索すると、コンピューターウイルスに感染させるサイトがヒットします。


そのウイルスに感染すると、勝手にパソコン画面のスクリーンショットを画像共有サイトにアップされるんです。現在は、このウイルスサイトは削除されているようですが、またいつかこのようなサイトが出てくるかは分かりません。

 

 

絶対に検索してはいけない言葉の危険度ランキング:40位~31位

第40位 豚肉 全身

出典:jin115.com

豚肉 全身

「豚肉 全身」で検索すると、中国で長年にわたり、豚肉を生で食べてきた女性の足の画像が出てきます。豚肉を生で食べてきたため、その足は寄生虫がびっしりと住み着いていて、かなりグロいです。

 

 

第39位 女子高生コンクリート

出典:ameblo.jp

女子高生コンクリート

「女子高生コンクリート」で検索すると1988年から1989年にかけて発生した女子高生コンクリート詰め殺人事件のWikipediaがヒットします。


この事件は余りにも凶悪であり残忍な事件で、Wikipediaを読むだけで、胸くそが悪くなってきます。

 

 

第38位 見テ見ヌ素振リ目潰シテシマヘ

見テ見ヌ素振リ目潰シテシマヘ

「見テ見ヌ素振リ目潰シテシマヘ」で検索すると、死体画像ばかりを集めたサイトがヒットします。悪趣味であり、ゾッとするようなグロ画像ばかりが集まっていますので、閲覧をしない方が良いでしょう。

 

 

 

第37位 モーターサイクル男(モタ男)

 

モーターサイクル男(モタ男)

絶対に検索してはいけない言葉の危険度ランキング、第37位はモーターサイクル男(モタ男)です。これは5チャンネルでは有名なグロ画像で、鼻から下がごっそりと損傷している男性の姿がヒットします。

 

 

第36位 豊田商事

出典:twitter.com

豊田商事

「豊田商事」で検索すると、豊田商事の会長が殺害される瞬間の画像が出てきます。

1985年に豊田商事会長の永野一男が、事件を取材中のマスコミの目前で殺害される事件が発生しますが、マスコミの目の前で人が刺される瞬間が報道されるのはなかなかないことです。

 

 

第35位 八甲田雪中行軍

出典:twitter.com

八甲田雪中行軍

絶対に検索してはいけない言葉の危険度ランキング。第35位は八甲田雪中行軍です。1902年に青森県の八甲田山で雪中行軍を行い、遭難した結果、210名中199名が死亡するという事故が起こりました。

あまりの寒さに絶叫して服を脱いだり、川に飛び込んだりする者や放尿した途端に凍って、そのまま凍死する者が相次ぎました。

 

Wikipediaのページを読んでいると、本当に怖くなってきます。

 

 

第34位 チェチェンの首切り

出典:info-pile.com

チェチェンの首切り

チェチェンの首切りは、チェチェン紛争時にチェチェンの捕虜になったロシア兵6人が民兵によってナイフで首を切断される動画です。

画質は荒いものの、音声が生々しいので、かなりグロいですし、閲覧すると吐き気を覚えるレベルです。

 

 

第33位 イゴール・シュプルンヤク

イゴール・シュプルンヤク

イゴール・シュプルンヤクと検索すると、頭を思いっきりかち割られた女性の遺体がヒットします。そのほかにも、グロ画像が多数出てきます。

彼は先ほど18位のウクライナ21の撮影者で主犯です。

 

 

第32位 少女 浴室

少女 浴室

「少女 浴室」で検索すると、浴室で発見された中国の少女の腐乱遺体の画像がヒットします。


ウジ虫が湧いていて、かなりグロい画像なので、安易に検索しない方が良いです。

 

 

第31位 生き物を飼ってしまった少年

出典:ameblo.jp

生き物を飼ってしまった少年

絶対に検索してはいけない言葉の危険度ランキング、第31位は「生き物を飼ってしまった少年」です。


この言葉で検索するとこめかみにウジ虫が湧いている少年の動画がヒットします。画像だけでもかなりグロいですが、動画はその衝撃度が10倍以上に膨れ上がります。

 

 

絶対に検索してはいけない言葉の危険度ランキング:30位~21位

第30位 樹海の落としもの

出典:ameblo.jp

樹海の落としもの

「樹海の落としもの」と検索すると、樹海で自殺した人たちのグロ画像を集めたサイトがヒットします。


このサイトは自殺の真実を知らせて、自殺を防止するためのサイトですが、かなりグロい画像があることは間違いないので、閲覧する時には注意が必要です。

 

 

第29位 オウム 村井

オウム 村井

絶対に検索してはいけない言葉の危険度ランキング、第29位は「オウム 村井」です。


1995年4月23日にオウム真理教幹部の村井秀夫がさされる事件がありました。この刺される瞬間は全国に生放送されていたんです。


つまり、殺人の瞬間が生放送で流れたということです。

 

 

第28位 1984 台湾 炭鉱

出典:youtube.com

1984 台湾 炭鉱

1984年に台湾の炭鉱で94名が生き埋めになった事故があり、生還したのはたったの1名だけでした。この生還した1名の男性は、死んだ仲間の肉を食べて生き延びたそうです。

 

 

第27位 ジャーナリスト車列

出典:nicovideo.jp

ジャーナリスト車列

ジャーナリスト車列と検索すると、「BBCカメラマンが見たイラク戦争」という動画がヒットします。


これはアメリカ軍とジャーナリストの車列が誤爆される動画で、画面に血が付いたり、遺体が映し出されるなど、かなり怖くてグロい画像になっています。

 

 

第26位 クロコダイル 薬

クロコダイル 薬

「クロコダイル 薬」で検索すると、皮膚が壊死したグロイ画像がヒットします。この画像を見ると、麻薬の恐ろしさがわかると思います。


クロコダイルとは密造された麻薬で、皮膚が腐ってしまい、そのまま死に至ります。一度手を出すと、余命は2~3年と言われています。

 

 

第25位 14歳のディーラー少年

出典:twitter.com

14歳のディーラー少年

「14歳のディーラー少年」で検索すると、「【超・閲覧注意】14歳のドラッグディーラーの少年、拷問、斬首される」という記事がヒットします。


この記事に載せられている動画は、14歳の麻薬のディーラーの少年が、ギャングにリンチされ、最終的には首を切断されてしまいます。このリンチ動画は、かなりグロいので、閲覧はおすすめしません。

 

 

 

第24位 香田証生

香田証生

絶対に検索してはいけない言葉の危険度ランキング、第24位は香田証生です。


香田証生さんは2004年にイラクでアルカイーダの人質となり殺害されましたが、この殺害方法は残忍で首を切り落とされています。


検索すると、香田さんの遺体の上に彼の首が乗せられている画像がヒットします。

 

 

第23位 食卓のお肉が出来るまで

食卓のお肉が出来るまで

この言葉で検索すると、菜食主義のサイトがヒットし、家畜の動物たちが私たちの食卓にあがるまでの残酷な写真がたくさん掲載されています。


牛のひき肉を作るために、牛が生きた状態でシュレッダーにかけられている動画もあり、かなりグロいです。この言葉で検索すると、お肉を食べられなくなるかもしれません

 

 

第22位 グリーン姉さん

グリーン姉さん

絶対に検索してはいけない言葉の危険度ランキング、第22位は「グリーン姉さん」です。グリーン姉さんと検索すると、緑色に変色し腐乱した女性の遺体の画像がヒットします。


硫化水素自殺をした女性とのことですが、詳細は不明です。

 

 

第21位 ご登録ありがとうございました

ご登録ありがとうございました

ネットで「ご登録ありがとうございました」と検索すると、ワンクリック詐欺のサイトが複数ヒットします。これらに登録してしまうと、個人情報が流出したり、身に覚えのない請求が来るので、とても危険です。

 

 

絶対に検索してはいけない言葉の危険度ランキング:20位~11位

第20位 南京リッパー

出典:twitter.com

南京リッパー

南京リッパ―と検索すると、肉片となった女子大生の遺体画像がヒットします。かなりグロいです。


南京リッパ―事件は1996年に南京で起こった事件で、行方不明になっていた女子大生が2000個以上の肉片に切断されて、遺体となって発見された事件です。


なぜ、こんなに2000個以上に切断されたのかもわかりませんし、犯人も見つかっていない未解決事件となっています。

 

 

 

第19位 グロカルト

グロカルト

グロカルトとは、世界のグロイ画像・動画を集めたまとめサイトのことです。このサイトは、モザイクなしのものが多いので、閲覧するだけでメンタルが削られます。


現在は閉鎖されていますが、このグロカルトの写真を保存しているサイトはあります。

 

 

第18位 ウクライナ21

出典:youtube.com

ウクライナ21

ウクライナ21とはウクライナの若者が男性を拷問しながら殺害する様子をホームビデオに収めたものです。

 

被害者は21人にも上り、すれ違いざまに頭を殴られ、その後生きたまま体を損壊されるという凄惨なビデオです。

 

 

第17位 ポッカキット

ポッカキット

ポッカキットとは、世界のグロイ動画・画像、エロ動画などを集めているニュースサイトです。


グロ動画、エロ動画があまりにも多いため、18歳未満は閲覧禁止となっています。

 

 

第16位 ブラジル グサグサ

出典:twitter.com

ブラジル グサグサ

この言葉で検索すると、ブラジルの刑務所内での凄惨な動画・記事がヒットします。


ブラジルのロライマ州の刑務所でギャング同士の抗争が起こし、33人が死亡しました。遺体のほとんどは、頭と胴体が切り離され、かなりグロい動画となっています。

 

 

第15位 天邪鬼

出典:amano-jack.jp

天邪鬼

天邪鬼とは2チャンネルのまとめサイトであり、総合グロ系サイトです。

モザイクなしの動画・画像も多く、かなりメンタルがやられるサイトです。


現在は更新が停まっていますが、まだ閲覧することは可能です。

 

 

第14位 舌 盗んだ

舌 盗んだ

この言葉で検索すると、ベネズエラでの拷問動画がヒットします。生きたまま舌を切られ、右手の指を一本一本切られていく動画です。あまりにもグロイ動画なので、一般的な処刑動画よりグロイと言われています。

 

ベネズエラのギャングのリンチはかなりヤバいです。

 

 

第13位 絶対に検索してはいけない言葉

出典:amazon.co.jp

絶対に検索してはいけない言葉

「絶対に検索してはいけない言葉」で検索すると、すべての「検索してはいけない言葉」にたどり着きます。つまり、すべてのスタートラインであり、ここからどんどん深みにはまっていき、引き返せなくなる可能性があります。

 

 

第12位 ヤギを盗もうとした男性

ヤギを盗もうとした男性

絶対に検索してはいけない言葉の12位は「ヤギを盗もうとした男性」です。この言葉で検索すると、血まみれで手を切り落とされた男性のグロイ画像がヒットします。

ブラジルで40代の男性がヤギを盗もうとしたところ、オーナーに見つかり、大型の山刀で両手を手首から切り落とされて、病院に搬送されています。

 

 

第11位 poso

poso

posoとはインドネシアのポソという地域で1998年~2001年に起こったポソ宗教紛争のことですが、この言葉で検索すると、この紛争の残虐な動画がヒットします。


生首を掲げていたり、ナタを振り回したり、激しく損傷した遺体が写っていたりと、本当にヤバイ動画となっています。

 

 

絶対に検索してはいけない言葉の危険度ランキング:10位~1位

第10位 特殊清掃

特殊清掃

絶対に検索してはいけない言葉の危険度ランキング、第10位は特殊清掃です。この言葉で検索すると、凄惨な部屋の中の画像がヒットします。


特殊清掃は事件・事故・自殺・孤独死をした部屋を清掃する仕事なので、殺人事件が起こった部屋、自殺した部屋などの生々しいグロ画像が出てくるんです。思わず、鳥肌が立ってしまう画像です。

 

 

第9位 胎児スープ

 

胎児スープ

胎児スープとは、中国で食べられている胎児が入ったスープです。本当に胎児が入っていて、男性がそのスープを食べている画像がヒットします。


その画像は絶対に載せられないくらいグロ画像なので、検索したい人は気を付けてください。

 

 

第8位 カニバリズム

出典:karapaia.com

カニバリズム

カニバリズムとは人間が人間の肉を食べることです。この言葉で検索すると、ロシアで飢餓状態となった人々が、人間を食べる様子や死体を前に写真を撮っている画像がヒットします。

いくら飢餓状態だったと言っても、なかなかグロイ画像であることは間違いありません。

 

 

第7位 青い鯨

青い鯨

青い鯨とはロシア発の自殺誘発ゲームです。Blue Whale Challenge(ブルー・ウェール・チャレンジ)とも呼ばれていて、管理者から50日間にわたり、SNSを通じて毎日違う課題を要求され、それを実行し、証拠画像をSNSにアップするゲームです。

 

管理者からの要求は少しずつエスカレートし、最終的には自殺するように要求されるのです。

 

 

第6位 生きたメキシコ

出典:youtube.com

生きたメキシコ

生きたメキシコで検索をすると、メキシコで親子が惨殺される動画がヒットします。


生きたまま首を切断されたり、皮をはがされたりして、本当にあり得ないほどにグロい動画となっています。Youtube上にはモザイク処理された動画がアップされています。

 

 

第5位 遊撃インターネット

出典:twitter.com

遊撃インターネット

遊撃インターネットとは、とにかくヤバイものを売っていたり、ヤバそうな情報が掲載されている有害なアングラサイトです。2020年時点でもまだサイト運営は続いています。

 

インターネットリテラシーが厳しく言われるこの時代に、いまだに生き残っているのが不思議なくらいのヤバいサイトとなっています。

 

 

第4位 インドネシア 窃盗犯 

出典:info-pile.com

インドネシア 窃盗犯

これは「LiveLeak」という動画サイトに載せられたグロ動画です。

インドネシアでバイクを盗もうとした窃盗未遂の男性が、市民からリンチを受けている動画です。


このリンチの様子が非常にグロいです。石を30個くらい投げつけられ、地面を轢きずられ、鞭で打たれます。

 

さらに、コンクリートブロックを頭や腹部にたたきつけられ、最後にはバイクで顔面を轢かれます。男性は意識が残っていて、窃盗未遂に対してのリンチがあまりにもひどく、見ているだけで気分が悪くなる動画です。

 

 

第3位 cmd rd > s > q c:\

出典:twitter.com

cmd rd > s > q c:\

「cmd rd > s > q c:\」はパソコンユーザーは絶対に検索してはいけない言葉ですし、実行してはいけない言葉です。この言葉を「ファイル名を指定して実行」に打ち込んで実行すると、パソコンのデータが全部削除され、しかもパソコンは再起不能状態になります。


この言葉を検索すると、「これを実行した方がパソコンの性能がアップする」とか「ウイルスを削除できる」のように嘘の説明をしているサイトがあるので、それを信じてはいけません。

 

 

第2位 東海村 JCO

東海村 JCO

「東海村 JCO」と検索すると、放射能を浴びて死亡した作業員の画像が出てきます。放射能の影響で皮膚がボロボロになり、皮膚再生されなくなった悲惨な状態です。


原子力の怖さ、被ばくした時の悲惨さを知ることができる画像であるものの、いわゆる「グロ画像」であることは間違いありません。正直、本当にヤバい画像です。

 

 

第1位 Silk Road 3.1 

Silk Road 3.1

Silk Road 3.1とは、麻薬密売人のロス・ウルブリヒトが運営していた麻薬などの違法取引の闇サイトです。

麻薬以外にもマルウェアやクレジットカード情報、ハッキングスキル、違法コンテンツなどが取引されていました。

 

このSilk Road 3.1は普通にはアクセスできず、深層Webに存在していて、アクセスするとウイルスに感染するのはもちろんですが、あまりに危険なサイトであったために、アクセスするだけで警察に逮捕される可能性があるとされていました。

 

このサイトは現在はFBIにサーバーを押収され、運営者のロス・ウルブリヒトは逮捕されていますが、復活しているという情報もあります。

 

 

まとめ

絶対に検索してはいけない言葉の危険度ランキングをまとめました。検索すると、グロ画像が出てきたり、衝撃的な怖い事実が判明する言葉はたくさんあります。そういう言葉を検索するのは、怖い思いをしますが、まだ良いです。

 

でも、検索することでウイルスに感染してしまうものもありますので、興味本位で検索してしまうのはやめておきましょう。検索するときは自己責任でお願いします。

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