埼玉愛犬家連続殺人事件の犯人は関根元と風間博子!生い立ちや死刑執行状況など詳細まとめ

埼玉愛犬家連続殺人事件を知っていますか?埼玉県愛犬家連続殺人事件は、ゾッとするほど恐ろしい事件でした。この事件の犯人を知ると、「シリアルキラーやサイコパスは本当に存在するんだ」と思えますよ。

 

埼玉愛犬家連続殺人事件の概要や犯人の関根元と風間博子のそれぞれの生い立ち、犯行の流れ、逮捕から死刑確定まで、さらに死刑執行についてまとめました。

埼玉愛犬家連続殺人事件とは

出典:asagei.com

 

埼玉愛犬家連続殺人事件とは、1993年に埼玉県熊谷市周辺で起こった連続殺人事件です。ブリーダーの元夫婦が4人を殺害しました。

 

殺人方法は残忍で、バラバラにして殺害し遺体を遺棄したため、遺体は発見されなかったのです。

 

事件発生:1993年ごろ
場所:埼玉県熊谷市周辺
犯人:関根元と風間博子(元夫婦)
被害者:4人(それ以上いると言われている)
犯行:バラバラ殺人
逮捕日時:1995年1月5日
判決:犯人2人とも死刑

 

この事件は「関根元と風間博子が怪しい」と噂になり、警察が逮捕する前にマスコミがこの事件を取り上げて、マスコミ報道が先行した事件になります。

 

犯人2人が逮捕されたのは1995年1月5日のこと。4人の連続殺人事件であり、余罪がある可能性が高く、さらにマスコミの先行報道があったことで犯人がマスコミに顔出しをしていたため、世間の注目は高いはずの事件でした。

 

しかし、逮捕から約2週間後には阪神淡路大震災が起こり、3月には地下鉄サリン事件とオウム真理教の事件が立て続けに起こったため、事件の悲惨さ・規模の割にはあまりツッコんだ報道はされず、人々の記憶から忘れ去られた事件なのです。

 

 

埼玉愛犬家連続殺人事件の犯人の関根元と風間博子が犯行に至る動機

出典:ameblo.jp

 

犯人の関根元と風間博子は、熊谷市でペットショップ「アフリカケンネル」を経営していました。風間博子は資産家だったため、その資産を狙って関根元は風間博子と結婚したと言われています。

 

2人は元夫婦でしたが1993年に離婚しているために、犯行当時は姓が違っています。この離婚はあくまで税金対策のためで、偽装離婚であり、離婚後も離婚前と変わらぬ生活を送っていました。

 

関根元は営業力が高く、風間博子はお金の管理・経理能力が高いため、2人は二人三脚で店を繁盛させていました。しかし、バブルが崩壊し、売上が減少したことや豪華な新犬舎兼自宅を作ってしまったために、借金がかさんでしまいます。

 

この借金を返すために、詐欺行為を繰り返すようになり、そこで起こるトラブルを処理するために、連続殺人を行うようになりました。

 

 

 

埼玉愛犬家連続殺人事件の犯人の関根元の生い立ち

出典:twitter.com

関根元の生い立ち

犯人の1人である関根元は1942年に埼玉県秩父市で生まれます。幼少期の頃から、口が抜群にうまく、ほら吹きと言われていたこともありました。

 

人の心理を読むことに長けていて、ユーモアがあり、巧みな話術で人を引き付け、自分の話を信じ込ませることができたとされています。

 

 

ブリーダーとしては優秀

関根元は、秩父でペットショップや動物リース業を営んでいました。ブリーダーとしては優秀であり、ペットや猛獣の扱いは天才的だったと称されています。

 

シベリアンハスキーのブームの火付け役であり、アラスカン・マラミュートの第一人者とまで言われている人物で、ブリーダー業界では知らない人がいないほど有名人でした。

 

 

7回の結婚を経験

犯人の関根元は7度の結婚を経験しています。7度目の結婚相手がもう一人の犯人である風間博子です。

 

7度結婚し、3人とは復縁している。つまり、配偶者としては風間博子が4人目になりますが、「7度結婚。3人と復縁。配偶者は4人目」というワードだけで、関根元の異常性の一部を垣間見ることができます。

 

 

犯行前から詐欺まがいの商売をしていた

関根元は埼玉愛犬家連続殺人事件を起こす前から、詐欺のような商売を行っていました。

 

自分が1度売った犬を盗んで別の人に売りつけたり、売った犬を殺してほかの犬を売りつけたりしていたんです。また、暴力団関係者とも交流があった危ない人物でした。

 

 

虚言癖があった

関根元は虚言癖があり、自分を大きく見せようとしていたことがあります。以前から口が上手く、自分は資産家であるように見せたこともありました。

 

さらに、ブリーダーとして取材を受けた時も嘘をついて、宣伝をしていたこともありました。嘘をつくことに罪悪感がなく、息を吐くように嘘を言えるタイプなのかもしれません。

 

 

埼玉愛犬家連続殺人事件の犯人の風間博子の生い立ち

出典:excite.co.jp

資産家の娘だった

犯人の風間博子の実家は資産家だったという情報があります。1957年に熊谷市に生まれた風間博子は、お嬢様として育ち、保育士をしたり、お父様の仕事を手伝うために測量の勉強をしたりと、ごく真っ当で一般的な生活をしていました。

 

若い時に結婚していたことがあり、2人の子どもをもうけますが離婚。その後、離婚しています。関根元とは再婚になります。

 

 

関根元と結婚してから変わった

資産家の娘としてごく一般的な生活を送っていた風間博子ですが、関根元と出会ってから人生が変わっていきます。

 

関根元の3人の前妻はみな入れ墨を彫っていたから、自分も背中に入れ墨を入れたこともありました。また気が強く寡黙な女性で、殺人現場に立ち会い、遺体の解体も手慣れた様子で行ったり、関根元が供述を始めても最後まで黙秘を貫き通したとのことです。

 

 

店のお金を一手に管理

アフリカケンネルはもともと関根元が社長でしたが、関根元の税金滞納が問題になったことから、偽装離婚をして、風間博子がアフリカケンネルの社長として就任します。

 

金銭管理能力が高く、店の資金面を一手に管理し、把握していたとされています。そのため、風間博子が積極的に関与していなければ、この埼玉愛犬家連続殺人事件は起こらなかったでしょう。

 

 

二面性を持つ

埼玉県愛犬家連続殺人事件で関根元と風間博子が逮捕された後、ペットショップには犬や動物が残されることになりました。さらに、風間博子には両親や子どもがいます。

 

取り調べ中にその残されたペットや家族の話になると、涙ぐむ様子を見せていたとのことです。残虐な殺人犯という一面を持つ一方で、動物好き・家族思いの一面も持っていたということになります。

 

 

埼玉愛犬家連続殺人事件の具体的な犯行

埼玉愛犬家連続殺人事件の具体的な犯行を見ていきましょう。

 

 

第一の事件

出典:ameblo.jp

 

第一の事件は、産廃会社の役員が殺害された事件です。産廃会社の役員は、新商売を模索していた時に、関根元に声を掛けられ、犬の繁殖ビジネスに手を出します。

 

関根元はこの男性に犬のつがいを1100万円という法外な値段で売ります。しかし、この犬のつがいは高齢で繁殖には適さず、さらに相場は数十万円であると知人から聞かされた男性は、関根元に騙された気づき、アフリカケンネルに対して代金の返還を求めます。

 

しかし、アフリカケンネルは店の経営が傾いていて、この1100万円を返せる状況ではなかったために、関根元と風間博子はこの男性の殺害を実行します。

 

殺害を隠ぺいするために、この被害者の男性の車を東京駅の八重洲地下駐車場に停めて放置するなど、自ら失踪したように見せかける偽装工作も行っています。

 

 

第二の事件

出典:twitter.com

 

第二の事件は暴力団員と運転手が殺害された事件です。暴力団員の男性は、関根元の用心棒的な役割をしていました。

 

第一の事件で殺害された男性の家族は、関根元と風間博子を疑います。家族と関根元・風間博子との話し合いの場に暴力団員の男性が、仲裁役という名の用心棒として立ち会うことになります。

 

この話し合いの場に立ち会った暴力団員の男性は、関根元と風間博子が第一の事件の犯人であると勘づき、関根元と風間博子に多額の金銭や新犬舎の土地建物の登記済証を要求します。つまり、脅したんです。

 

殺人をネタに脅されたままでは、全財産を取られてしまうと感じた関根元と風間博子は、この暴力団員の男性といつも一緒にいる運転手を殺すことを決意し殺してしまいました。

 

 

第三の事件

出典:twitter.com

 

第三の事件の被害者は主婦の女性です。主婦の次男がアフリカケンネルで働くようになったことがきっかけで、関根元と親密な関係になります。

 

関根元はアフリカケンネルの経営が傾いていたことから、この主婦の女性をだましてお金を取ることを画策します。

 

しかし、お金をだまし取ったら、いずれは詐欺であることがバレて騒がれると面倒であると感じた関根元は、この主婦からお金をだまし取り、その後殺害しました。

 

 

埼玉愛犬家連続殺人事件の犯行手口

埼玉愛犬家殺人事件は、残忍な犯行手口で犯行が行われました。4人の連続殺人事件でしたが、1件も死体は見つかっていないのです。

 

この後で詳しく説明しますが、関根元は遺体が絶対に発見されない方法で、関根元曰く「ボディを透明にする」方法で殺人が行われました。

 

 

まずは毒殺

 

埼玉愛犬家殺人事件では、毒殺という手段が用いられています。4人の被害者全員が硝酸ストリキニーネという毒薬が入ったカプセルを飲んで死亡しています。この硝酸ストリキニーネは苦みが強いため、飲み物に混ぜて飲ませることは不可能です。

 

栄養剤と称して、毒入りカプセルを飲ませて殺しました。

 

 

遺体を解体

 

犯人の関根元と風間博子は、毒入りカプセルで殺した後に遺体を解体しました。アフリカケンネルで働いていた山崎永幸を脅して、山崎永幸の家の風呂場で死体を解体したんです。死体を残しておいては、証拠が残り、「ボディを透明にする」ことができないからです。

 

しかも、その方法は非常に念入りでした。遺体を骨・内臓・皮・肉に分けた後、肉や皮、内臓などは数センチ角に切り刻みます

 

骨はドラム缶で所持品や服と一緒に焼却されました。肉や内臓を焼かなかったのは、「焼くと匂いが出て証拠が残るから」とのことです。骨は埋めても残るため、灰になるまで焼き尽くされました。

 

風間博子はこの解体作業を鼻歌を歌いながら行っていたこともあったとのことです。

 

 

それを山や川に遺棄

 

数センチ角に切り刻んだ遺体と灰になるまで焼いた骨は、川に流されたり、山に捨てられました。こうすることで、遺体は発見されることなく、全部流れてしまいました。

 

そのため、この埼玉愛犬家連続殺人事件は「遺体なき殺人」と呼ばれているんです。

 

 

埼玉愛犬家連続殺人事件の関根元の殺人哲学

出典:twitter.com

 

犯人の関根元は、本人曰く「殺人哲学」と呼ばれるものを持っていました。

 

  1. 1.世の中のためにならない奴を殺す
  2. 2.すぐに足がつくため、保険金目的では殺さない
  3. 3.欲張りな奴を殺す
  4. 4.血は流さないことが重要
  5. 5.死体(ボディ)を透明にすることが一番大事

 

引用:埼玉愛犬家連続殺人事件 – Wikipedia

 

脅して遺体解体を手伝わせていた山崎永幸に関根元が語ったことは、まさにシリアルキラーであり、サイコパスと言えるものばかりでした。

 

「殺しのオリンピックがあれば、俺は金メダル間違いなしだ。殺しのオリンピックは本物のオリンピックよりずっと面白い」

「そのうち、俺は殺しの世界で一番の男になりたいと思うようになった。人間なんでも一番にならなきゃ駄目だ。殺しにかけては俺がいまナンバーワン」

「死体がなければただの行方不明だ。証拠があるなら出してみろ。俺に勝てる奴はどこにもいない」

「最初は俺も怖かったが、要は慣れ。何でもそうだが、一番大事なのは経験を積むこと」

「臭いの元は肉だ。そこで透明にする前に骨と肉をバラバラに切り離すことを思いついた」

「骨を燃やすのにもコツがいる」

このようなことはサイコパスや殺人鬼しか言えない言葉ですし、思い浮かばない言葉です。ただ、このようなことをわざわざ遺体解体を手伝わせた人物に語るということは、自分を大きく見せたかった、「こんなに俺はすごい奴なんだ」ということをアピールしたかったとも考えられます。

 

この関根元はサイコパスの一面を持ちながら、実はただ単に虚栄心が強いだけの臆病者という一面も持っているのかもしれません。

 

 

埼玉愛犬家連続殺人事件は僧侶が缶コーヒーで危険な目に?

埼玉愛犬家殺人事件の犯人である関根元は、殺人哲学なるものを持っていましたし、犯行前から詐欺行為を行い、暴力団とも関係があった人物です。

 

暴力団のお金に手を付けたことがあり、左の小指を詰めて落とし前をつけたことがあるため、左の小指はありません。そのくらいヤバイ人物なんです。

 

そんな関根元に若い頃に殺されかけた人物がいます。それは、京都の蓮久寺の住職・三木大雲さんです。

 

出典:dogatch.jp

 

20歳の大学生の頃、ひょんなことからアフリカケンネルを友人と訪れ、関根元と話をするようになった三木さん。

 

その時に、「飲んでいけよ」と缶コーヒーを数本並べられて、一本だけ取って飲んだそうです。一緒にいた友人は怪しんで飲まなかったそうです。

 

出典:tv-tokyo.co.jp

 

その後も、数回ほど関根元の元を訪れて話をし、缶コーヒーを数本並べられて1本選んで飲むということがありました。その後は、東京で修行することになり、足は遠のいたそうです。

 

その後、関根元は知人に、「昔ペットショップをやっていて人を殺していた時に、1人の修行僧が来た。3回ほど来たが、毎回缶コーヒーを出していた。1本以外は全部毒入り。1本だけ毒なし。」と語っていたそうです。その修行僧が三木さんなのですが、三木さんは3回とも唯一の毒なしの缶コーヒーを選んでいたということになります。

 

出典:tv-tokyo.co.jp

 

その状態を見て、「ひょっとしたら神仏はいるかもしれん。あいつはそれに守られていたのかな」と関根元は語っていたそうです。

 

恐ろしい話ですが、関根元が犯行前からそのようなことを平気でしていたということが本当に怖いですよね。

 

 

埼玉愛犬家連続殺人事件の発覚から死刑まで

埼玉愛犬家連続殺人事件の発覚から死刑までを見ていきましょう。

 

 

マスコミ報道が先行

 

埼玉愛犬家連続殺人事件は、先ほど説明したように「遺体なき殺人」でした。だから、遺体は発見されることはありません。どうやって事件が発覚したのかと言えば、マスコミの先行報道でした。

 

1994年1月に大阪愛犬家連続殺人事件の犯人が逮捕されました。この事件が報道されたことで、「似たようなケースと思われる事件が埼玉でも起こっているらしい」という噂が出て、1994年2月にはマスコミが関根元・風間博子の元に取材に行くようになりました。

 

しかし、物的な証拠は全くないため、マスコミ報道は行われるものの、逮捕されることはありませんでした。

 

 

山崎永幸の自供で発覚

出典:my.shadowcity.jp

 

突破口となったのは、関根元・風間博子に脅されて遺体解体を手伝った山崎永幸です。

 

まず、9月22日にアフリカケンネルのマスコミ対応を引き受けていた元自衛官を別件の詐欺容疑で逮捕します。この元自衛官の男性から、4件の殺人事件にはどうやら山崎永幸が関わっているらしいということがわかります。

 

その後、警察は愛犬家連続殺人事件とは別件の詐欺容疑で山崎永幸の逮捕状を取ります。山崎永幸の事情聴取ができたのは1994年12月3日からのことでした。

 

事情聴取に素直に応じた山崎永幸は自供し、ようやく事件が明るみに出たのです。

 

 

立件できたのは4人の被害者のみ

 

関根元と風間博子は1995年1月5日に逮捕されます。しかし、遺体などの物的証拠はほとんど見つからず、多くの捜査員が川に入り、川底をあさって、なんとか遺留品を探し出し、4件の殺人事件を立件しました。

 

ただ、関根元は逮捕後に「30人は殺した」と供述しています。実際に、関根元と風間博子の犯行と思われる行方不明の男女3人がいますが、遺体などの物的証拠がないために、殺人事件としては立件できず、未解決事件となっています。

 

 

死刑が確定

 

裁判は1995年から開かれていますが、物的証拠が少ないこと、さらに関根元と風間博子がお互いに罪を擦り付け合っていたことなどから、裁判は長引くことになります。

 

また、捜査段階では警察・検察に協力的だった山崎永幸が裁判になると、証言を拒否し、検察との密約を話しだしたりして、裁判はなかなか進みませんでした。

 

最終的な判決が出たのは2009年のことです。二審で関根元と風間博子の2人に死刑判決が出て、最高裁は上告を棄却したため、関根元と風間博子は死刑が確定しています。

 

 

埼玉愛犬家連続殺人事件の死刑執行状況

埼玉愛犬家連続殺人事件は、2009年に関根元と風間博子の死刑判決が確定しています。それから10年以上が経過していますが、死刑執行は行われたのでしょうか?

 

 

関根元は死刑執行前に死亡

出典:twitter.com

 

関根元はすでに死亡しています。ただ、死刑が執行されたわけではありません。東京拘置所内に収容されている2016年に心臓発作を起こして体調を崩し、2017年3月に病死しています。

 

死亡時、関根元は75歳という年齢でした。

 

 

風間博子は再審請求中で死刑執行されず

出典:dot.asahi.com

 

風間博子も死刑判決が下っていますが、冤罪を主張して、再審請求を行っています。死体遺棄や死体損壊の罪は認めていますが、殺人に関しては冤罪であると訴えています。

 

2014年にはさいたま地裁で再審請求が棄却されていますが、2017年に第二次再審請求を行いました。

 

再審請求を行っている間は、死刑執行は回避されることになりますので、風間博子はまだ死刑執行されていません。本当に冤罪なのか?それとも死刑執行回避のための再審請求なのかは分かりません。

 

 

まとめ

埼玉愛犬家連続殺人事件の概要と犯人の関根元・風間博子の生い立ち、具体的な犯行とその手口、殺人哲学なるもの、缶コーヒーで殺されそうになった僧侶の話、事件発覚から死刑確定まで、死刑執行の現状などをまとめました。

 

埼玉愛犬家連続殺人事件はまれに見る凶悪犯罪です。ただ、時期的に阪神淡路大震災やオウム関連の事件と重なってしまったために、あまり報道されず、忘れ去れらている事件です。

 

過去の過ちを繰り返さないためにも、こんな犯罪があったことをしっかり認識しておきたいですね。

 

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