ピンキーとキラーズのメンバー5人の現在!ヒット曲・帽子や衣装の秘密・解散エピソードも総まとめ

軽快なリズムに今陽子さんとお兄様方のハーモニーが魅力だったピンキーとキラーズですが、メンバーの現在も気になりますよね。

 

今回はピンキーとキラーズのヒット曲、トレードマークの帽子や衣装、メンバー5人の現在をまとめました。

 

ピンキーとキラーズのプロフィール

 

出典:https://www.oricon.co.jp/

プロフィール

 

・バンド名: ピンキーとキラーズ

・愛称: ピンキラ

・出身地: 日本

・ジャンル: ボサ・ノヴァ、歌謡曲

・活動期間: 1968年 – 1972年

・レーベル: キングレコード

・メンバー:

・ 今陽子(ヴォーカル)

・ ジョージ浜野(ギター)

・ エンディ山口(リードギター)

・ ルイス高野(ベース)

・ パンチョ加賀美(ドラムス)

 

 

 

ピンキーとキラーズはモダンな帽子と衣装が話題に

 

ピンキーとキラーズの結成と人気の秘密

 

1967年に「甘ったれたいの」でソロデビューしていた今陽子さんでしたが、当時のセールスは振いませんでした。

 

そして、キングレコードからビクターレコードに今陽子さんが移籍した1968年、ボサノバ・グループ「ピンキーとキラーズ」が結成されました。

 

グループ名はアメリカのバンド「スパンキー&アワ・ギャング」をもじったもので、今陽子さんが師事していた作曲家・いずみたく氏が命名したそうです。

 

 

出典:https://yurianne003.blog.fc2.com/

 

ボサノバの軽快なリズムに、メインヴォーカルの今陽子さんのパンチの効いた歌声、そして4人のお兄様方の美しいバックコーラスが魅力のピンキーとキラーズ。

 

ですが、それ以上に話題になったのが…メンバー全員でかぶっていたお揃いの帽子(山高帽)と、今陽子さんの極太パンタロンというモダンな衣装だったんですよね。

 

ちなみに、ピンキーとキラーズの衣装は、名付け親であるいずみたく氏の当時の妻が考案したそうです。

 

 

出典:https://www.pinterest.jp/

 

 

ピンキーとキラーズのデビュー曲「恋の季節」が空前の大ヒットを記録!

 

ピンキーとキラーズのデビュー曲「恋の季節」は、発売直後から大ヒットを記録し、オリコンで17週間1位を獲得するという歴代最高記録をマーク!

 

 

出典:https://www.chunichi.co.jp/

 

実に270万枚を売り上げ、その年の「第10回日本レコード大賞新人賞」をはじめ、数々の新人賞を総なめに、「第19回NHK紅白歌合戦」では男女混成グループとして初出場を果たしました。

 

さらに、1969年2月には、同名映画「恋の季節」が本人たち主演で公開されました。当時の人気っぷりがうかがわれますね。

 

 

出典:https://page.auctions.yahoo.co.jp/

 

 

今陽子がピンキーとキラーズから脱退した理由とは?

 

しかし、1969年1月にリリースした4枚目のシングル「涙の季節」こそ1位を獲得するものの、続く「七色のしあわせ」は4位止まり、「星空のロマンス」が10位がやっと…。

 

それ以降はトップ10にすら入らないという、尻すぼみ状態だったピンキーとキラーズ。

 

そして1972年2月、メインボーカルの今陽子さんがピンキーとキラーズから脱退することになります。

 

 

出典:https://www.youtube.com/

 

今陽子さんがピンキーとキラーズから脱退した理由は…

 

「このおっさんたち足手まとい!私はもっともっと勉強してやりたいことあるし、あたし一人だったらもっと仕事がくる」

 

人気が急降下していく焦りやらストレスやらで、思わずこんな暴言をキラーズのおじさま方に吐いてしまった…今陽子さんは後に若かりし頃のことを、そう振り返っています。

 

ただ、今陽子さんはずっと解散理由を自分の暴言のせいと思っていたようですが、事実は違ったようです。

 

その後のルイス高野さんの話によると、ピンキーとキラーズの名付け親であり、育て親でもある作曲家・いずみたく氏は、最初から今陽子さんが20歳になったら解散を考えていたそうです。

 

 

 

ピンキーとキラーズのヒット曲を総まとめ

 

ここでは、今陽子さんがピンキーとキラーズを脱退するまでのヒット曲をまとめてみました。

 

 

出典:https://www.amazon.co.jp/

「恋の季節」(1968年7月20日)

 

 

 

岩谷時子 作詞、いずみたく 作曲の「恋の季節」は、17週間に渡ってオリコン1位、200万枚を超すセールスを記録しました。

 

 

出典:https://www.snowrecords.jp/

「オレと彼女」(1968年9月10日)

 

 

 

山上路夫 作詞、いずみたく 作曲の「オレと彼女」は、TBS系ドラマ「オレと彼女」の主題歌

 

 

出典:https://muuseo.com/

「ゆびきりげんまん」(1968年12月1日)

 

 

 

横田弘行 作詞、いずみたく 作曲の「ゆびきりげんまん」は、フジテレビ系「ゆびきりげんまん」主題歌

 

 

出典:https://www.amazon.co.jp/

「涙の季節」(1969年1月1日)

 

 

 

岩谷時子 作詞、いずみたく 作曲の「涙の季節」は、オリコン1位、恋の季節とともに7週間同時にトップ10にランクインしました。

 

 

出典:https://www.amazon.co.jp/

「七色のしあわせ」(1969年4月20日)

 

 

 

こちらも、岩谷時子 作詞、いずみたく 作曲。

 

 

出典:https://www.amazon.co.jp/

「青空にとび出せ!」(1969年5月20日)

 

 

 

岩谷時子 作詞、いずみたく 作曲の「青空にとび出せ!」は、TBS系ドラマ「青空にとび出せ!」の主題歌

 

 

出典:https://www.amazon.co.jp/

「星空のロマンス」(1969年8月20日)

 

 

 

こちらも、岩谷時子 作詞、いずみたく 作曲。

 

 

出典:https://www.amazon.co.jp/

「ピンキラのジングル・ベル」(1969年10月20日)

 

 

 

音羽たかし 邦詩、渋谷毅 編曲。

 

 

出典:https://terrarium-record.com/

「恋人の讃歌」(1969年11月20日)

 

 

 

山上路夫 作詞、渋谷毅 作曲。

 

 

出典:https://twitter.com/

「かぜの季節」(1969年12月20日)

 

 

 

岩谷時子 作詞、いずみたく 作曲。B面に収録された「花も嵐も」は、ドラマ「花も嵐も」の主題歌

 

 

出典:http://disque.jp/

「土曜日はいちばん」(1970年1月20日)

 

 

 

岩谷時子 作詞、いずみたく 作曲、渋谷毅 編曲。

 

 

出典:https://twitter.com/

「愛の丘の上」(1970年4月20日)

 

 

 

岩谷時子 作詞、いずみたく 作曲、渋谷毅 編曲の「愛の丘の上」は、サントリー「1億人の誕生日の歌」の公募曲で、通常のシングル盤の他、同内容の非売品ソノシートも存在するようです。

 

 

出典:https://twitter.com/

「誕生日はいいもんだ 」(1970年)

 

 

 

石川郁郎 作詞(補:岩谷時子)、いずみたく 作曲、渋谷毅 編曲。

 

 

出典:http://arakiarakiaraki.cocolog-nifty.com/

「青い森の二人」(1970年)

 

作詞 ヒロコ・ムトー、作曲 江口浩司、編曲 大柿隆。

 

 

出典:https://plaza.rakuten.co.jp/

「若いときこそ」(1970年9月1日)

 

 

 

岩谷時子 作詞、いずみたく 作曲。

 

 

出典:http://kikimimi.shop-pro.jp/

「愛に生き平和に生きる」(1971年1月1日)

 

 

 

岩谷時子 作詞、いずみたく 作曲、大柿隆 編曲。

 

 

出典:https://www.snowrecords.jp/

「何かいいことありそうな」(1971年4月20日)

 

 

 

山上路夫 作詞、いずみたく 作曲、大柿隆 編曲。

 

 

出典:https://aftermath.jp/

「幸福ちゃん」(1971年8月10日 )

 

作詞 白鳥 朝詠、作曲 河村 利夫。

 

 

出典:https://plaza.rakuten.co.jp/

「虹と雪のバラード」(1971年8月25日)

 

 

 

河邨文一郎 作詞、村井邦彦 作曲の「虹と雪のバラード」は、NHKが制作した札幌オリンピックの歌として親しまれました。

 

 

出典:https://plaza.rakuten.co.jp/

「ロマンス」(1971年11月20日)

 

作詞 岩谷時子、作曲 いずみたく。

 

 

ピンキーとキラーズの解散後の「キラーズ」の活動

 

今陽子さんが脱退した後に残された、男性4人の「キラーズ」は、新たな女性ボーカルとして江口佐枝子さんと小林美也子さんを加え、「ニュー・キラーズ」として再始動しました。

 

 

出典:https://www.amazon.co.jp/

 

しかし、今陽子さんがいた頃のようなヒットを飛ばすこともなく、思うほどの結果が出ないまま1974年3月に解散。以降、「キラーズ」のメンバーはそれぞれの道を歩むことになりました。

 

 

 

ピンキーとキラーズのメンバーの現在① 今陽子

 

出典:https://www.oricon.co.jp/

プロフィール

 

・名前: 今 陽子(こん ようこ)

・本名: 今津 陽子(いまづ ようこ)

・生年月日: 1951年11月1日

・出身地: 愛知県知多郡横須賀町(現:東海市)

・身長: 168cm

・血液型: A型

・職業: 歌手、女優

・活動期間: 1967年 –

・所属事務所: パオ(ホリプロ系列)

 

ピンキーとキラーズから脱退した翌月である1972年3月、「さよならの朝」でソロ歌手として再デビューした今陽子さん。

 

ただ、ファンの間には、どうしても“ピンキーとキラーズの今陽子”というイメージが残っており、営業の仕事ではお客から「恋の季節」をリクエストされることもしばしばだったのだとか。

 

時には、「私はもうピンキーとキラーズじゃない!」と頑なに拒否したこともあったようです。

 

そんな根強いイメージから脱却するためにも、1981年3月から1年間、ニューヨークに留学し、ダンスや歌を学び直したそうです。

 

そんな今陽子さんは、その後も数多くのライブをこなすかたわら、毎年のようにアルバムをリリースするのですが…

 

・2011年 「Love Seasons~恋の季節たち~

・2013年 「今昔歌~ピンキーの男唄~」

・2015年 「決定版 2016 今陽子とピンキーとキラーズ」

・2016年 「ピンキーの女唄」

・2017年 「決定版 2018 今陽子とピンキーとキラーズ」

・2018年 「今の季節」

 

出典:https://www.hmv.co.jp/

 

アルバムタイトルを見てみると、「ピンキーとキラーズ」色を前面に押し出しているんですよね(笑)

 

まぁ、こればっかりはレコード会社側の意向などもあるのでしょうが…。

 

 

ピンキーとキラーズのメンバーの現在② ジョージ浜野

 

出典:https://www.oricon.co.jp/

プロフィール

 

・名前: ジョージ浜野

・本名: 不明

・生年月日: 1941年1月1日

・出身地: 栃木県

・担当: ギター

 

ジョージ浜野さんは、今陽子さんが脱退する以前のピンキーとキラーズのリーダーを長年務めていました。

 

2008年にピンキーとキラーズを36年ぶりに期間限定で再結成した際には、元気な姿を見せたジョージ浜野さんでしたが、現在の情報は全くありませんでした。

 

公表されている生年月日から考えると、そろそろ80歳になろうかという年齢ですので、既に芸能界からは引退されているのかも知れませんね。

 

 

ピンキーとキラーズのメンバーの現在③ エンディ山口

 

出典:https://www.oricon.co.jp/

プロフィール

 

・名前: エンディ山口

・本名: 不明

・生年月日: 1946年6月12日

・出身地: 東京都渋谷区

・担当: リードギター

 

1974年3月に「ニュー・キラーズ」が解散した後、エンディ山口さんは1976年より西麻布でライブバー「ENDY」を営まれていたようです。

 

この「ENDY」では、音楽関係者やエンディ山口さんのファンが集まり、時にはエンディ山口さんの演奏が聴けるなど、賑わいを見せていたようです。

 

しかし、2020年1月24日、多くの常連客に惜しまれつつ営業を終了しています。

 

皆様へ

 

西麻布ENDYは令和2年1月24日をもちまして営業を終了致しました。 43年8ヶ月の営業の間には数えきれない出来事があり、 お客様をはじめスタッフやお店の繋がりなどたくさんの出逢いがありました。 43年間というのは私にとって長いようで短い日々でありまして、この霞町(西麻布)で皆様と音楽と共に過ごせた時間は私の一生の想い出であり、かけがえのない財産です。

 

引用:@endy.official Instagram profile with posts and stories https://www.picuki.com/

 

 

出典:https://www.picuki.com/

 

 

ピンキーとキラーズのメンバーの現在④ ルイス高野

 

出典:https://www.oricon.co.jp/

プロフィール

 

・名前: ルイス高野

・本名: 不明

・生年月日: 1947年1月14

・担当: ベース

 

ピンキーとキラーズでベースを担当していたルイス高野さんは、キラーズの中では今陽子さんに年齢が最も近く、現在も音楽活動を続けているようです。

 

さらに、SNS上で次のような書き込みを見つけたので、銀座にお店も営まれているようですね。

 

ピンキーとキラーズ@ルイス高野さんのお店に連れてってもらいました。ルイスさんのベースの音、セクシー。言葉で伝えるのは無理、俺の音!を聴きました❤また、このお店のボーカル、みんな巧いの! 素晴らしい! 楽しかった。明日からまた頑張ります。 #ルイス高野 #銀座あさ乃

 

引用:Added by @arisispiano Instagram post  https://www.picuki.com/

 

 

出典:https://www.picuki.com/

 

 

ピンキーとキラーズのメンバーの現在⑤ パンチョ加賀美

 

出典:https://www.oricon.co.jp/

プロフィール

 

・名前: パンチョ 加賀美(ぱんちょ かがみ)

・本名: 加賀美 邦明

・生年月日: 1944年2月21日

・没年月日: 2018年5月29日(74歳没)

・出身地: 東京都台東区

・血液型: A型

・学歴: 東京芸術大学卒業

・職業: ドラマー

・担当楽器: ドラム

・活動期間: 1968年 – 2018年

・事務所: アルバトロス音楽事務所

・共同作業者: ピンキーとキラーズ

 

ピンキーとキラーズ解散後、「ニュー・キラーズ」結成と同時にジョージ浜野さんに代わってリーダーを務めていたパンチョ加賀美さん。

 

「ニュー・キラーズ」解散後は歌手の西城はるかさんと組んで、「はるか&パンチョ」というコンビで活動していた時期もあったようです。

 

声優や俳優としても活躍していたパンチョ加賀美さんですが、C型肝炎や肝細胞がんを患っていることを公表しており、2018年5月29日、肝臓がんのために死去されました。74歳でした…。

 

そんなパンチョ加賀美の訃報は、“ピンキー”こと今陽子さんが自身のブログで公表する形がとられました。

 

「励ましのLineを送ったら…もう自分で読めなくて身内に何回も読んでもらって涙を流していたそうです」と述懐。仲間を亡くした無念を募らせ、「これでオリジナル ピンキーとキラーズは無くなりました…でも私が大切にピンキラナンバーを歌い続けていきます」と誓った。

 

引用:「ピンキーとキラーズ」パンチョ加賀美さんが死去  https://www.sanspo.com/

 

 

 

まとめ

 

いかがでしたでしょうか。

 

かつて、デビュー曲「恋の季節」で一世を風靡したピンキーとキラーズ。

 

ヒット曲を振り返るとともに、トレードマークとなった帽子や衣装の秘密、そしてピンキラのメンバーの現在についてまとめてみました。

 

 

出典:https://www.sanspo.com/

2008年に約36年ぶりにオリジナルメンバーが顔を揃えた「ピンキーとキラーズ」

 

当時は、「おっさんたち足手まとい!」なんて辛辣な言葉をぶつけてた今陽子さん。

 

ですが、ピンキーとキラーズから脱退して初めて、キラーズのおじさま達が凄く大切にサポートしてくれていたことを実感したそうです。

 

「あぁ、またおじさま達と一緒に飲みたいなぁ…。」

 

そんなため息ともつかない今陽子さんのつぶやきが印象的でした。

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